- 3825
- 2026/09/07
- 時価
- 348億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-813.71倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.6倍
- 2010年以降
- 赤字-179.66倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.28%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ② 【その他の新株予約権等の状況】2022/11/14 14:00
該当事項はありません。 - #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 3.株主資本の著しい変動2022/11/14 14:00
当社グループは、当第2四半期連結累計期間において、第11回新株予約権、第14回新株予約権、第17回新株予約権及び第19回新株予約権として当社取締役、従業員等に発行した有償ストック・オプション(新株予約権)の一部行使に伴う新株式発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ693百万円増加しております。
第19期定時株主総会決議に基づき、資本剰余金4,627百万円を利益剰余金へと振り替え、欠損填補を行っております。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)提出日現在の発行数には、2022年11月1日から当四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。2022/11/14 14:00
- #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)第11回新株予約権及び第19回新株予約権の行使による増加であります。2022/11/14 14:00 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、6,043百万円となり、前連結会計年度末58,853百万円に比べ、52,810百万円減少となりました。その主な要因は、未払法人税等2,233百万円の増加があったほか、連結子会社であったBPJが連結の範囲から除外されたことで、預り暗号資産46,097百万円、預り金6,259百万円、借入暗号資産2,028百万円の減少があったこと等によるものです。2022/11/14 14:00
純資産合計は、17,498百万円となり、前連結会計年度末14,114百万円に比べ、3,383百万円増加となりました。その主な要因は、新株予約権の行使に伴う新株発行により資本金693百万円、資本剰余金693百万円の増加、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上による利益剰余金3,946百万円の増加があったことによるものです。なお、2022年6月28日開催の第19期定時株主総会決議に基づき、欠損填補として4,627百万円を資本剰余金から利益剰余金へ振り替えております。また、2022年5月13日開催の取締役会決議に基づき、自己株式4,000,000株の取得を行い、自己株式が1,938百万円増加しております。
(3)キャッシュ・フローの状況 - #6 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2022/11/14 14:00
該当事項はありません。