純資産
連結
- 2021年3月31日
- 43億2200万
- 2022年3月31日 +226.56%
- 141億1400万
- 2023年3月31日 +19.21%
- 168億2600万
個別
- 2021年3月31日
- 56億5400万
- 2022年3月31日 +72.48%
- 97億5200万
- 2023年3月31日 +36.25%
- 132億8700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <連結貸借対照表の要約>(単位:百万円)2024/06/27 13:10
(流動資産)前連結会計年度末(2022年3月期末) 当連結会計年度末(2023年3月期末) 増減 負債合計 58,853 2,445 △56,407 純資産 14,114 16,826 2,711
当連結会計年度末における流動資産の残高は、17,620百万円となり、前連結会計年度末(71,147百万円)に比べ、53,527百万円減少となりました。その主な要因は現金及び預金6,277百万円、売掛金2,090百万円の増加があったほか、連結子会社であったBPJが連結の範囲から除外されたことに伴い、利用者暗号資産46,097百万円、預託金6,709百万円、自己保有暗号資産4,849百万円、差入保証暗号資産1,170百万円の減少があったこと等によるものです。 - #2 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当社は、企業価値の持続的な成長を実現するための経営戦略の一環として、事業規模に応じた適切な税制を通じて財務の健全性を維持しつつ、今後の資本政策の柔軟性および機動性を確保することを目的として、会社法第447条第1項及び448条第1項の規定に基づき資本金及び資本準備金の額の減少を行うことといたしました。2024/06/27 13:10
本件は減少した資本金及び資本準備金の額を「その他資本剰余金」に振り替えるものであることから、「純資産の部」における勘定科目間の振替処理で、当社の純資産に変動を生じるものではなく、発行済株式総数につきましても変動がないため、1株当たりの純資産及び株主の皆様のご所有株式数に影響を与えるものではありません。
2.資本金の額の減少の内容 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/06/27 13:10
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 14,114 16,826 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 18 6 (うち新株予約権)(百万円) (18) (6)