純資産
連結
- 2013年9月30日
- 57億6527万
- 2014年9月30日 +12.29%
- 64億7360万
- 2015年9月30日 +4.97%
- 67億9516万
個別
- 2013年9月30日
- 54億3095万
- 2014年9月30日 +2.33%
- 55億5760万
- 2015年9月30日 +3.02%
- 57億2541万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- イ.コミットメントライン契約2015/12/22 15:25
当社が主要取引銀行との間で平成26年9月30日付で締結したコミットメントライン契約(融資枠25億円)において、一定の財務制限条項が付されております。財務制限条項は、1)各決算期末日の連結財務諸表の純資産の金額を平成25年9月期の純資産の金額又は直前の決算期末日の純資産の金額のうち、いずれか高いほうの金額の75%以上に維持すること、2)各決算期の連結財務諸表の営業損益及び経常損益を2期連続して損失としないこととなっております。
ロ.ボンド・ファシリティ契約 - #2 財務制限条項に関する注記
- (融資枠2,500,000千円、平成26年9月30日残高はありません)2015/12/22 15:25
① 各決算期末日の連結財務諸表の純資産の金額を平成25年9月期の純資産の金額又は直前の決算期末日の純資産の金額のうち、いずれか高いほうの金額の75%以上に維持すること
② 各決算期の連結財務諸表の営業損益及び経常損益を2期連続して損失としないこと - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末に比べ13億18百万円増加し、177億89百万円となりました。これは主に、買掛金の増加、短期借入金の増加及び受注高の増加に伴う未成業務受入金の増加によるものであります。2015/12/22 15:25
(純資産の部)
純資産は、前連結会計年度末に比べ3億21百万円増加し、67億95百万円となりました。これは主に、当期純利益の計上により利益剰余金が増加したことによる増加であります。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2015/12/22 15:25
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。) - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- イ 時価のあるもの2015/12/22 15:25
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している)によっております。
ロ 時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の1株当たり純資産額が、27.73円増加しております。2015/12/22 15:25
3 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 当連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 6,473,602 6,795,160 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 少数株主持分 - -