繰延税金資産
連結
- 2022年3月31日
- 5億3560万
- 2023年3月31日 -5.52%
- 5億605万
個別
- 2022年3月31日
- 4億2807万
- 2023年3月31日 +17.76%
- 5億412万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/20 11:37
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 製品評価損 166,848千円 118,053千円 繰延税金負債計 △36,644 △58,169 繰延税金資産の純額 428,078 504,125 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/20 11:37
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じている当該変動の主な内容は税務上の繰越欠損金が増加したものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 製品評価損 166,848千円 118,053千円 繰延税金負債計 △36,644 △58,169 繰延税金資産の純額 535,605 506,055 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 における注記事項(重要な会計上の見積り)に記載した内容と同じであります。2023/06/20 11:37
2.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 超過収益力を見込んだ非上場株式等の取得時の事業計画では、重要な仮定として一定の売上高の成長を見込んでおりますが、予測できない経済及びビジネス上の前提条件の変化によって、個々の投資に関する状況に変化があった場合には、評価額に影響し、翌連結会計年度以降の連結財務諸表に影響を与える可能性があります。2023/06/20 11:37
2.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額