- 8769
- 2026/09/10
- 時価
- 80億円
- PER 予
- 9.16倍
- 2010年以降
- 4.75-164.87倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.84倍
- 2010年以降
- 0.62-14.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.86%
- ROE 予
- 20.1%
- ROA 予
- 9.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
のれん
連結
- 2016年3月31日
- 3億7363万
- 2017年3月31日 -16.92%
- 3億1042万
個別
- 2016年3月31日
- 3億7363万
- 2017年3月31日 -16.92%
- 3億1042万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を合理的に見積もり、7~15年間で均等償却を行っております。2017/06/23 15:37 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/06/23 15:37
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)(単位:千円) 減価償却費 161,681 12,738 3,120 177,539 のれんの償却額 63,206 - - 63,206 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 288,996 4,443 - 293,439
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 減価償却費 173,274 13,273 3,120 189,668 のれんの償却額 63,206 - - 63,206 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 120,897 1,236 - 122,134 - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2017/06/23 15:37
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 業務委託費 364,483 370,180 のれん償却額 63,206 63,206 - #4 事業等のリスク
- 当社グループは、M&Aを事業拡大や競争力強化のための一つの手段として積極的に実施してきております。今後もこうしたM&Aを積極的に行うことを計画しておりますが、一方で実施したM&Aから当初期待した収益が得られない等の理由により、当社グループの事業及び経営成績、その後の事業展開等に影響を与える可能性があります。2017/06/23 15:37
③ M&Aに伴うのれんの償却及び減損損失の可能性について
当社グループは、事業規模の拡大や営業基盤の拡大により、収益性や競争力の向上を図るため、資本・業務提携等を実施しております。資本提携等により連結子会社化した株式の取得に伴って支払った対価と純資産価額との差額については、のれん等として資産に計上しております。なお、当連結会計年度末ののれんは、資産の部に310百万円計上しております。また、のれんはその超過収益力の効果の発現する期間にわたって均等償却を実施しております。 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2017/06/23 15:37
前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 住民税均等割 0.5 0.3 のれん償却 8.4 3.1 税額控除 △1.9 △2.9 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2017/06/23 15:37
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 住民税均等割 0.6 0.3 のれん償却 8.6 3.1 連結子会社清算による影響 △11.9 -