- 3830
- 2025/04/17
- 時価
- 425億円
- PER 予
- 12.93倍
- 2010年以降
- 5.67-106.99倍
(2010-2024年) - PBR
- 3.43倍
- 2010年以降
- 1.13-19.3倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 26.56%
- ROA 予
- 17.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (セグメント情報)2021/11/10 16:21
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減しております。2021/11/10 16:21
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高が513,186千円減少し売上原価が388,084千円減少したことにより営業利益が125,101千円減少しました。また、営業外収益が749千円増加したことにより経常利益、税金等調整前四半期純利益はそれぞれ124,352千円減少しております。利益剰余金の当期首残高は106,210千円増加しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法による組替えを行っておりません。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益の算定方法を同様に変更しており
ます。当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「HomeIT事業」の売上高は
513,186千円減少し、セグメント利益は125,101千円減少しております。2021/11/10 16:21 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- IoT関連サービス事業につきましては、資本業務提携先との協業による新たな市場への進出に向けたサービスの開発及び体制の構築を推進してまいりました。2021/11/10 16:21
以上の結果、売上高は7,517,561千円(前年同期比5.4%増)となり、セグメント利益は1,645,571千円(前年同期比8.0%減)となりました。
不動産事業