- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額5,687,907千円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額10,876千円は、主に本社のサーバー等であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2024/07/24 12:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△1,494,560千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、内容は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額5,702,105千円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額10,128千円は、主に本社のシステム等であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2024/07/24 12:00 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
② リース資産の減価償却の方法
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
(貸主側)
2024/07/24 12:00- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)及び賃貸資産並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
2024/07/24 12:00- #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年4月30日) |
| 工具、器具及び備品 | 0千円 | 2,023千円 |
| ソフトウエア | 373 〃 | - 〃 |
| 計 | 373 〃 | 2,023 〃 |
2024/07/24 12:00 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2024/07/24 12:00 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/07/24 12:00- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動の結果、使用した資金は1,009,074千円となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出1,038,918千円によるものであります。前連結会計年度より建設に着手していた複合施設「LIVINGTOWNみなとみらい」及び東京都練馬区の共同住宅の建設完了に伴う支出と建設中である埼玉県戸田市の共同住宅への支出が有形固定資産の取得による支出の主な要因です。埼玉県戸田市の共同住宅は、総額473,000千円の支出を予定しており当連結会計年度末までの支出は373,530千円となっております。当社は、今後の新たな事業展開や技術革新に対応するため、積極的に投資を行っていく予定であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2024/07/24 12:00- #9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
賃貸資産の表示方法は、従来、貸借対照表上、「建物及び構築物」、「工具、器具及び備品」並びに「土地」(それぞれ前事業年度146,641千円、704千円、118,434千円であり、合計で265,780千円)に含めて表示しておりましたが、当事業年度において、東京都練馬区の共同住宅の完成により、有形固定資産のうち、不動産賃貸サービスにおいて使用している資産の金額的重要性が増したことから、このサービスで使用する資産を集約して表示することが貸借対照表の適切な表示となると判断し、当事業年度から、「賃貸資産」(当事業年度554,498千円)として表示しております。
2024/07/24 12:00- #10 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、賃貸資産は、連結貸借対照表上、「建物及び構築物」、「工具、器具及び備品」並びに「土地」に含めて表示しておりましたが、当連結会計年度において、連結子会社である株式会社LTMにおいて複合施設「LIVINGTOWN みなとみらい」が完成したこと及び東京都練馬区の共同住宅の完成により、有形固定資産のうち、テナント運営サービス及び不動産賃貸サービスにおいて使用している資産の金額的重要性が増したことから、これらのサービスで使用する資産を集約して表示することが連結貸借対照表の適切な表示となると判断し、当連結会計年度から、「賃貸資産」として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において表示していた、「建物及び構築物」、「工具、器具及び備品」並びに「土地」(それぞれ前連結会計年度146,641千円、704千円、118,434千円であり、合計で265,780千円)は「賃貸資産」として組み替えております。
2024/07/24 12:00- #11 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
当連結会計年度において、連結子会社である株式会社LTMにおいて複合施設「LIVINGTOWN みなとみらい」が完成したこと及び東京都練馬区の共同住宅の完成により、有形固定資産のうち、テナント運営サービス及び不動産賃貸サービスにおいて使用している資産の金額的重要性が増したことから、複合施設及び住宅として表示する方法に変更しております。なお、前連結会計年度についても当連結会計年度と同様の表示方法としております。
2024/07/24 12:00- #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3)当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) | 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年4月30日) |
| 期首残高 | 47,295千円 | 48,399千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 922 〃 | 45,247 〃 |
| 時の経過による調整額 | 181 〃 | 427 〃 |
2024/07/24 12:00- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2024/07/24 12:00