T&Cメディカルサイエンス(3832)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2008年11月30日
- -4375万
- 2009年11月30日 -158.56%
- -1億1313万
- 2010年2月28日
- -594万
- 2010年5月31日 -999.99%
- -1億2269万
- 2010年8月31日 -46.16%
- -1億7933万
- 2010年11月30日 -36.13%
- -2億4412万
- 2011年2月28日
- -3309万
- 2011年5月31日 -163.9%
- -8734万
- 2011年8月31日 -65.55%
- -1億4458万
- 2011年11月30日 -43.95%
- -2億814万
- 2012年2月29日
- -6239万
- 2012年5月31日
- -4391万
- 2012年8月31日 -87.26%
- -8223万
- 2012年11月30日 -25.99%
- -1億360万
- 2013年5月31日
- -3306万
- 2013年11月30日 -857.34%
- -3億1658万
- 2014年5月31日
- -1億8513万
- 2014年11月30日 -39.83%
- -2億5887万
- 2015年5月31日
- 2727万
- 2015年11月30日
- -1億8840万
- 2016年5月31日 -52.69%
- -2億8767万
- 2016年11月30日 -43.09%
- -4億1164万
- 2017年5月31日
- -3億3064万
- 2017年11月30日 -23.6%
- -4億869万
有報情報
- #1 業績等の概要
- (2) キャッシュ・フローの状況2018/02/28 9:28
当連結会計年度のキャッシュ・フローについては、現金及び現金同等物が前連結会計年度比243,611千円の減少となり、期末残高は1,974千円となりました。区分 平成28年11月期 平成29年11月期 増減 営業活動によるキャッシュ・フロー(千円) △411,644 △408,691 2,953 投資活動によるキャッシュ・フロー(千円) △198,920 303,556 502,476
(営業活動によるキャッシュ・フロー) - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5) 経営基盤の強化及び財務の健全性の確保2018/02/28 9:28
当社グループは10期連続で営業損失、営業活動によるキャッシュ・フローがマイナスであり、当連結会計年度においては779,559千円の債務超過となったことから、この状況を早急に改善する必要があります。そのためには、より一層のコスト削減に努めるとともに、戦略商品に特化した営業戦略を進めることにより売上の増加を目指してまいります。同時にバランスシートの修復、財務基盤の強化を推進することにより、今後の積極的な事業展開に備えてまいります。
(6) 内部管理体制の強化 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2018/02/28 9:28
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未収入金の増減額(△は増加)」、「前受金の増減額(△は減少)」及び「未払消費税等の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「未収入金の増減額(△は増加)」144,878千円)、「前受金の増減額(△は減少)」△33,183千円及び「未払消費税等の増減額(△は減少)」1,919千円は、「その他」として組み替えております。