売上高
連結
- 2013年11月30日
- 2930万
- 2014年11月30日 +279.59%
- 1億1123万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2015/02/27 9:17
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2015/02/27 9:17
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日本メディスペック㈱ 53,000 医療関連事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2015/02/27 9:17 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
2015/02/27 9:17(単位:千円) 日本 北米 その他 合計 410,025 67,967 35,256 513,249 - #5 業績等の概要
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、一連の政府による経済政策や日銀による金融政策を背景に、円安・株高傾向が進行し、輸出関連企業を中心に景気回復の兆しが見られましたが、その反面、円安による輸入原材料価格の上昇やそれに伴う物価の上昇、消費税率の引き上げに伴う個人消費の低迷等、依然として国内経済の下振れリスクが存在し、海外においても、近隣諸国との外交問題、新興国経済の減速懸念等、依然として先行き不透明な状況が続いております。2015/02/27 9:17
このような環境下、当社グループは、大きく変革した事業ポートフォリオのもと、各事業の売上高の増進を図るとともに、とくに医療関連事業に注力し、社会の高齢化に伴い増加する医療ニーズを捉えながら、国内外の医療機関との業務提携等によりその事業基盤の整備に取り組んでまいりました。
その結果、当連結会計年度の売上高は513,249千円(前年同期比31,633千円の増加)、営業損失は419,615千円(前年同期は営業損失309,858千円)となりました。経常損失については、為替差益112,922千円、支払利息15,720千円などを計上した結果、323,560千円(前年同期は経常損失247,245千円)となりました。さらに、債務免除益23,215千円、償却債権取立益23,000千円などを計上した結果、当期純損失は293,619千円(前年同期は当期純損失192,490千円)となりました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析2015/02/27 9:17
① 売上高の分析
当連結会計年度の売上高は、513,249千円(前年同期比31,633千円の増加)となりました。 - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2015/02/27 9:17
当連結会計年度 売上高 141,075 税引前当期純利益 △7,227