のれん
連結
- 2014年2月28日
- 2730万
- 2015年2月28日 +580.72%
- 1億8589万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては5年間の定額法によっております。2015/05/28 15:00 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2015/05/28 15:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、株式交換比率の算定にあたってその公正性を確保するため、独立した第三者算定機関に株式交換比率の算定を依頼しました。その算定結果を参考に、両社の財務及び事業の状況、資産の状況及び将来の見通し等の要因を総合的に勘案し、両社で株式交換比率について慎重に交渉・協議を重ねた結果、本株式交換における株式交換比率を決定いたしました。2015/05/28 15:00
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却の方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~15年
工具器具備品 4~10年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(最長5年)における定額法によっております。また、のれんについては5年間の定額法によっております。2015/05/28 15:00 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式交換により新たに株式会社アズベイスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式交換による子会社資金の受入額(純額)との関係は、次のとおりであります。2015/05/28 15:00
流動資産 56,686千円 固定資産 35,252 のれん 204,058 流動負債 △12,662 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2015/05/28 15:00
(注)前連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前連結会計年度(平成26年2月28日) 当連結会計年度(平成27年2月28日) (調整) のれん償却額 - 2.8 所得拡大税制の特別控除額 - △1.3
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤のれん2015/05/28 15:00
当社グループは、のれんについて、その効果の発現する期間を見積り、その期間で均等償却しております。また、その資産性について子会社の業績や事業計画等を基に検討しており、将来において当初想定した収益が見込めなくなり、減損の必要性を認識した場合には、当該連結会計年度においてのれんの減損処理を行う可能性があります。
(2)当連結会計年度の財政状態の分析 - #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (4) 会計処理の概要2015/05/28 15:00
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成20年12月26日公表分)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成20年12月26日公表分)に基づき、「共通支配下の取引」として会計処理を行う予定です。これによる損益の影響はありません。なお、本株式移転によるのれんは発生しない見込みであります。