建物(純額)
連結
- 2021年6月30日
- 2億3124万
- 2022年6月30日 -10.07%
- 2億795万
個別
- 2021年6月30日
- 6013万
- 2022年6月30日 -2.16%
- 5884万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.有形固定資産のほか、ソフトウエア(市場販売目的のソフトウエアを除く)を含めて記載しております。2023/06/09 13:03
2.建物は全て間仕切等の建物附属設備であります。なお、本社事務所及び他の事務所はいずれも賃借しております。
3.本社、新宿オフィスについては、事業所とともに設備の一部をそれぞれ連結子会社に賃貸しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2023/06/09 13:03
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
主たる耐用年数 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 主な増加内容は、下記の通りであります。2023/06/09 13:03
建物 オフィスレイアウト変更 14,093 千円 工具、器具及び備品 オフィスレイアウト変更 13,199 千円 工具、器具及び備品 ネットワーク設備 62,124 千円 ソフトウエア 管理用ソフトウエア 29,489 千円 ソフトウエア 販売用ソフトウエア 51,307 千円 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/09 13:03
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年6月30日) 当事業年度(2022年6月30日) (繰延税金負債) 建物附属設備(資産除去費用) 7,221 千円 6,121 千円 その他有価証券評価差額金 26,678 千円 52,051 千円
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/09 13:03
(注)評価性引当額が29,664千円増加しております。この増加の主な要因は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことによるものです。前連結会計年度(2021年6月30日) 当連結会計年度(2022年6月30日) 繰延ヘッジ損益 15 千円 104 千円 建物附属設備(資産除去費用) 51,133 千円 25,872 千円 その他有価証券評価差額金 26,678 千円 52,051 千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因となった主な項目別の内訳