繰延税金資産
連結
- 2022年6月30日
- 5億6899万
- 2023年6月30日 +3.73%
- 5億9020万
個別
- 2022年6月30日
- 500万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/09/25 13:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2022年6月30日) 当事業年度(2023年6月30日) (繰延税金資産) 税務上の繰越欠損金 100,564 千円 139,045 千円 繰延税金負債合計 58,277 千円 89,938 千円 繰延税金資産及び繰延税金負債の純額 5,009 千円 △41,841 千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/09/25 13:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額が38,480千円増加しております。この増加の主な要因は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことによるものです。前連結会計年度(2022年6月30日) 当連結会計年度(2023年6月30日) (繰延税金資産) 税務上の繰越欠損金 100,564 千円 139,045 千円 繰延税金負債合計 78,028 千円 120,445 千円 繰延税金資産の純額 568,997 千円 552,192 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①繰延税金資産2023/09/25 13:00
当社グループでは、将来の課税所得を合理的に見積り、繰延税金資産の回収可能性の判断をしております。将来の課税所得に関する予測は、過去の実績や一定の仮定のもとに行っているため、経営環境等の変化により、課税所得の見積りの変更が必要となった場合には、繰延税金資産の計上額が変動し、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
②賞与引当金