- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
セグメント資産の調整額2,859,600千円は、主に報告セグメントに配分していない現金及び預金1,219,093千円、有形固定資産及び無形固定資産727,242千円、繰延税金資産346,686千円、投資有価証券342,222千円が含まれております。
尚、有形固定資産は、主に報告セグメントに帰属しない独身寮の建物及び土地であります。
減価償却費の調整額49,937千円は、主に本社、関西支社及び独身寮の設備投資額であります。
2017/06/29 13:34- #2 セグメント表の脚注
セグメント資産の調整額3,009,537千円は、主に報告セグメントに配分していない現金及び預金1,318,472千円、有形固定資産及び無形固定資産669,788千円、繰延税金資産353,990千円、投資有価証券397,891千円が含まれております。
尚、有形固定資産は、主に報告セグメントに帰属しない独身寮の建物及び土地であります。
減価償却費の調整額74,954千円は、主に本社、関西支社及び独身寮の設備投資額であります。
2017/06/29 13:34- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
法人税法改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応
報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度から適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
尚、この変更による当事業年度の損益に与える影響は軽微であります。
2017/06/29 13:34- #4 固定資産の減価償却の方法
- 建物 8~47年2017/06/29 13:34
- #5 設備の新設、除却等の計画(連結)
要な設備の新設等
当社は、平成30年3月期の第1四半期において、増床に伴うオフィスリニューアルのため建物附属設備等の新設
を計画しております。
2017/06/29 13:34- #6 設備投資等の概要
当社では、急激な情報通信技術の革新や販売競争の激化に対処する為に、情報機器及び情報通信システム、並びにこれらの関連設備も含めて、設備投資として新設、拡充、改修、除却等を行っております。
また、事務所等の建物については、賃借取引によるものでありますが、自社所有の浦和寮(独身寮)及び事務所等の建物に付帯する設備については、設備投資として新設、拡充、改修、除却等を行っております。
当事業年度において実施しました設備投資の総額は25,629千円であり、その主なものは、コーポレートサイトのコンテンツ管理システム及び開発支援ツール等の導入に伴う設備投資であります。
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