売上高
個別
- 2018年3月31日
- 41億5193万
- 2019年3月31日 +14.62%
- 47億5892万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2019/06/27 9:59
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 2,850,768 5,930,520 8,946,951 12,194,740 税引前四半期(当期)純利益(千円) 231,747 520,533 788,026 1,013,512 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (組込み、スマート・ソリューション) (制御システム、基盤システム、ソリューション)2019/06/27 9:59
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 単位:千円2019/06/27 9:59
顧客名 売上高 関連するセグメント名 三菱電機㈱ 2,511,889 社会インフラ事業先進インダストリー事業 東京ガスiネット㈱ 1,797,236 社会インフラ事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
たな卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切り下げ後の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2019/06/27 9:59 - #5 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がない為、該当事項はありません。2019/06/27 9:59 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社は、諸施策を実施し、下記の数値目標の達成を目指します。2019/06/27 9:59
セグメント別売上目標2020年3月期 売上高 12,600百万円 営業利益 1,100百万円
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 増加する開発需要への対応として、国内では大阪・福岡、海外では中国・大連、ベトナム・ダナンの各開発拠点を整備・拡充し、加えて、東京本社では「メディカルIoT開発センター」の2019年5月の開設準備を進めました。2019/06/27 9:59
以上の結果、当事業年度は、社会インフラ事業におけるエネルギー分野、先進インダストリー事業における制御システム分野やソリューション分野が堅調に推移したことから、売上高は12,194百万円と前年同期比10.9%の増収、営業利益は1,012百万円(前年同期は832百万円)、経常利益は1,012百万円(前年同期は857百万円)、当期純利益は687百万円(前年同期は553百万円)といずれも増益を達成し、過去最高の売上・利益を更新しました。
各セグメントの状況は次の通りであります。