- #1 事業等のリスク
①継続企業の前提に関する重要事象等について
当社は、当事業年度においては、第三者割当増資により債務超過は解消されましたが、23,729千円の営業損失、27,427千円の経常損失及び当期純損失29,717千円を計上しております。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しています。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しています。
当社は、現在、当該状況を解消すべく、当社ビジネスのコアであるクリエイターリソースを極大化する事業計画を作成し、様々な施策に取り組んでおります。
2015/03/27 10:05- #2 対処すべき課題(連結)
3【対処すべき課題】
当社は、当事業年度においては、第三者割当増資により債務超過は解消されましたが、23,729千円の営業損失、27,427千円の経常損失及び当期純損失29,717千円を計上しております。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しています。当該状況を解消するための対応策といたしましては、当社ビジネスのコアであるクリエイターリソースを極大化する事業計画を策定し、それを遂行していくことで営業利益の確保と事業の拡大を図って参ります。
下記事項を対処すべき課題として認識し、それに適合した経営戦略を推進することで継続企業の前提に関する重要な不確実性は解消されるものと判断しております。
2015/03/27 10:05- #3 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、当事業年度においては、第三者割当増資により債務超過は解消されましたが、23,729千円の営業損失、27,427千円の経常損失及び当期純損失29,717千円を計上しております。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しています。
当該状況を解消するための対応策といたしましては、事業環境の変化に的確に対応していくことが必須の条件であると判断しております。当社ビジネスのコアであるクリエイターリソースを極大化する事業計画を策定し、それを遂行していくことで営業利益の確保と事業の拡大を図って参ります。
2015/03/27 10:05- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業損失は23,729千円となり、売上高営業損益率は△3.6%となりました。
(経常損失)
営業外収益は194千円、営業外費用は3,892千円となりました。営業外費用の主な内容は、支払利息2,158千円、訴訟関連費用1,245千円であります。この結果、経常損失は27,427千円となりました。
2015/03/27 10:05- #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等について
当社は、当事業年度においては、第三者割当増資により債務超過は解消されましたが、23,729千円の営業損失、27,427千円の経常損失及び当期純損失29,717千円を計上しております。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しています。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しています。
当社は、現在、当該状況を解消すべく、当社ビジネスのコアであるクリエイターリソースを極大化する事業計画を作成し、様々な施策に取り組んでおります。
詳細につきましては、「第5 経理の状況 1財務諸表等 継続企業の前提に関する事項」をご参照下さい。2015/03/27 10:05 - #6 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等について
当社は、当事業年度においては、第三者割当増資により債務超過は解消されましたが、23,729千円の営業損失、27,427千円の経常損失及び当期純損失29,717千円を計上しております。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しています。なお、詳細につきましては、「第2 事業の状況 3対処すべき課題」に記載のとおりであります。2015/03/27 10:05