- 2139
- 2026/09/11
- 時価
- 36億円
- PER 予
- 11.76倍
- 2010年以降
- 赤字-103.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.65倍
- 2010年以降
- 0.63-3.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.7%
- ROE 予
- 14.06%
- ROA 予
- 5.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 商品
総平均法2018/06/22 15:42 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- ④ 商品2018/06/22 15:42
⑤ 仕掛品区分 金額(千円) 通信販売用商品 8,140 その他 49
- #3 事業等のリスク
- (13) 健康食品及び化粧品の安全性によるリスク2018/06/22 15:42
当社は通販事業において、健康食品及び化粧品等の通信販売を行っております。これらの販売した商品に法令違反又は瑕疵などがあり、当該商品の安全性等に問題が生じた場合には、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
(14) 減損会計について - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2018/06/22 15:42
種類 事業年度末現在発行数(株)(平成30年3月31日) 提出日現在発行数(株)(平成30年6月22日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 7,044,000 7,044,000 東京証券取引所(市場第一部)名古屋証券取引所(市場第一部) 単元株式数は100株であります。 計 7,044,000 7,044,000 ― ― - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- また、次世代の事業として手掛けてきた、スマートフォン等を活用した生活情報総合ポータルサイト「フリモ(R)」(furimo.jp)「フリモAR(R)」(拡張現実)のIT事業を、紙とインターネットの融合を企図したフリーマガジンとの連携により充実を図ります。2018/06/22 15:42
イベント・セミナー部門は、新たなオリジナル商品を開発し、受注拡大を図ってまいります。
通信販売部門は、生活に寄り添った家電・家具並びに、介護商品の販売に目を向けてまいります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 経営成績2018/06/22 15:42
当社は、「広告業を通じて地域社会に貢献する」という理念のもと、「日本を元気に」というスローガンを掲げ、当社の主力商品であるハッピーメディア(R)『地域みっちゃく生活情報誌(R)』(以下、地域フリーマガジン)を2019年3月末までに月間1,000万部(VC展開誌を含む)発行することを目標としております。当事業年度末(2018年3月末)において、地域フリーマガジンは、33都道府県(前期末28都道府県)、153誌(同123誌)、月間総発行部数 9,307,544部(同 7,045,340部)まで発行地域・部数を拡大し、ご家庭への到達率(各戸配布部数÷県内世帯数)は、岐阜県90.8%、三重県81.4%、愛知県79.8%(名古屋市81.6%)、滋賀県71.4%、鳥取県67.4%、山形県64.5%、山梨県58.5%、群馬県55.6%に達するなど、各地域で比類なき全世代の読者リーチを誇る「生活情報全般にかかる広告メディア」の地位を確立しております。また、季刊誌として園児のいる家庭を配布先とするハッピーメディア(R)『ままここっと(R)』(以下、地域フリーマガジンとあわせて、フリーマガジン)は、前期末までに創刊した群馬県、岐阜県、滋賀県、三重県に加えて、3月に鳥取県で新規創刊し、5県、総発行部数26.5万部となりました。
当事業年度は、地域フリーマガジンを主とするメディア事業の大幅拡大を図り、広告SP事業からの人材移転を含む経営資源の再配分及び投入、及び地域フリーマガジンの拠点開設・新規創刊を行いました。当社の拠点としては初となる静岡県、奈良県、和歌山県を含めて8県に11拠点を開設した結果、当社の拠点数は62拠点に増加いたしました。また、同期間における地域フリーマガジンの当社による新規創刊として上半期4誌、下半期10誌の計14誌が加わった結果、当社による地域フリーマガジンは87誌となりました。 - #7 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2018/06/22 15:42
1 金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針