- 2139
- 2026/09/04
- 時価
- 36億円
- PER 予
- 11.81倍
- 2010年以降
- 赤字-103.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.66倍
- 2010年以降
- 0.63-3.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.69%
- ROE 予
- 14.06%
- ROA 予
- 5.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2019/06/21 16:38
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
- #2 事業等のリスク
- 当社の業績は、第3四半期及び第4四半期において、他の四半期に比べて売上高が増加する傾向にあります。これは事業拡大のため採用した新卒社員の育成効果が業績に表れるのが下半期になることや、メディア事業は忘新年会シーズンにあたることから第3四半期に飲食店等からの広告の受注が増加すること及び、広告SP事業において行政・民間企業等からの受注が第4四半期に増加する傾向があるためであり、第2四半期までの業績が、年間の業績の動向を示さない可能性があります。2019/06/21 16:38
なお、当事業年度及び前事業年度における四半期の売上高及び営業利益の推移は、次のとおりです。
(2018年3月期事業年度) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経費面では、人的リソースの確保が計画を下回ったことや拠点開設関連費用の減少などにより、販売費及び一般管理費が3,193,037千円(前年同期比1.4%減)となりました。2019/06/21 16:38
利益面では、営業利益は67,500千円(前年同期比68.8%減)、経常利益は73,981千円(前年同期比66.1%減)となりました。当期純利益については、下半期における保有株式にかかる適時見直しの結果として株式売却による特別利益の計上、旧高山事務所建物取り壊し等による特別損失の計上により、265,554千円(前年同期比78.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。