光ハイツ・ヴェラス(2137)の全事業営業利益の推移 - 通期
個別
- 2008年3月31日
- 2億7887万
- 2009年3月31日 -31.22%
- 1億9180万
- 2010年3月31日 +226.88%
- 6億2696万
- 2011年3月31日 +17.43%
- 7億3622万
- 2012年3月31日 +3.81%
- 7億6426万
- 2013年3月31日 +2.69%
- 7億8484万
- 2014年3月31日 -36.82%
- 4億9586万
- 2015年3月31日 -5.17%
- 4億7023万
- 2016年3月31日 -42.79%
- 2億6903万
- 2017年3月31日 -7.59%
- 2億4860万
- 2018年3月31日 +19.7%
- 2億9758万
- 2019年3月31日 +22.72%
- 3億6519万
- 2020年3月31日 -60.57%
- 1億4398万
- 2021年3月31日 -12.68%
- 1億2573万
- 2022年3月31日 -51.02%
- 6158万
- 2023年3月31日 -83.21%
- 1034万
- 2024年3月31日
- -1121万
- 2025年3月31日 -999.99%
- -3億6115万
- 2026年3月31日 -23.21%
- -4億4497万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 既存施設については、見学会や相談会等を通じた新規顧客獲得活動を継続するとともに、入居後もご入居者のニーズに応じた住み替えなどの対応を行い、有料老人ホーム施設平均入居率は前期から微増となる約80.3%となりました。2026/06/24 15:39
以上の結果、当事業年度における売上高は3,036,308千円(前事業年度比0.25%減)となり、営業損失444,975千円(前事業年度は361,158千円の営業損失)、経常損失309,629千円(前事業年度は263,911千円の経常損失)、当期純損失315,697千円(前事業年度は296,556千円の当期純損失)となりました。なお、営業損失、経常損失、当期純損失の主な要因としましては、マスターズヴェラス北海道ボールパークの固定費の発生、物価高騰による諸費用の増加によるものです。
当事業年度末の資産につきましては、7,049,848千円(前事業年度比3.94%減)、負債につきましては、4,019,372千円(同0.67%増)、純資産につきましては、3,030,475千円(同9.44%減)となりました。