- 3073
- 2025/11/20
- 時価
- 311億円
- PER 予
- 12.7倍
- 2010年以降
- 赤字-79.28倍
(2010-2025年) - PBR
- 3.34倍
- 2010年以降
- 赤字-7.74倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 26.29%
- ROA 予
- 7.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、「飲食事業」、「アミューズメント事業」及び「ライセンス事業」の3つを報告セグメントとしております。「飲食事業」は、飲食店の経営及び運営を行っております。「アミューズメント事業」は、国内において、ビリヤード、ダーツ、カラオケ、シミュレーションゴルフ、複合カフェ等の遊技場の経営及び運営を行っております。「ライセンス事業」は、これまで自社グループで開発し直営展開しておりましたブランドの一部をライセンス化及びフランチャイズ化し、主に飲食事業を行っている外部の法人企業様へ販売しております。2017/05/29 15:36
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 2社
非連結子会社の名称
株式会社土佐社中
株式会社吉田卯三郎商店
(連結の範囲から除いた理由)
株式会社土佐社中及び株式会社吉田卯三郎商店は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2017/05/29 15:36 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2017/05/29 15:36 - #4 業績等の概要
- (1)業績2017/05/29 15:36
当連結会計年度(平成28年3月1日~平成29年2月28日)におけるわが国経済は、企業業績や雇用情勢の改善傾向が続くなかで、各種政策の効果もあり緩やかな景気回復の基調が続いております。企業の設備投資においては持ち直しの動きがみられ、企業収益の改善等を背景に増加していくことが期待されています。しかしながら、海外景気においては緩やかな回復が続くことが期待されるものの、中国を始めとするアジア新興国の経済の先行きや政策に関する不確実性による影響及び金融資本市場の変動の影響には留意する必要があります。① 連結会計年度の全社業績 (単位:千円、%) 前連結会計年度 当連結会計年度 増減額 増減率 売上高 29,820,349 30,509,871 689,522 2.3 営業利益 952,897 1,641,231 688,334 72.2
このような環境下、当社グループは、『世界一のエンターテインメント企業グループ』へ向けた収益基盤強化を図るため、当連結会計年度におきましては、高収益ブランド店舗の新規出店及び新規ブランドの店舗開発に注力してまいりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (売上総利益)2017/05/29 15:36
当連結会計年度の売上高は30,509,871千円(前連結会計年度比2.3%増)となりました。
また、売上総利益は24,101,355千円(前連結会計年度比3.3%増)となりました。 - #6 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- ③ 本吸収分割の当事会社の概要2017/05/29 15:36
(注)1.分割会社は、平成29年9月1日付で「株式会社DDホールディングス」に商号変更予定です。分割会社平成29年2月28日現在 承継会社平成29年3月30日設立時現在 1株当たり純資産(円) 473.21 430.03 512.04 50,000 売上高 26,079 29,820 30,509 - 営業利益 964 952 1,641 - - #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 2017/05/29 15:36
③ 異動の日程1株当たり純資産 277.17円 203.53円 93.92円 売上高 9,611,407千円 10,141,864千円 9,908,415千円 営業利益又は営業損失(△) 227,810千円 △93,487千円 219,696千円
- #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2017/05/29 15:36
株式会社ゼットン 当連結会計年度 流動資産合計固定資産合計流動負債合計固定負債合計純資産合計売上高税金等調整前当期純損失親会社株主に帰属する当期純損失 1,083,4811,912,1671,506,7351,084,345404,5684,202,175△703,172△475,820