営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年2月29日
- 9億5289万
- 2017年2月28日 +72.24%
- 16億4123万
個別
- 2016年2月29日
- -1億420万
- 2017年2月28日
- 3億3255万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主にグループ全体の管理業務に係る資産の増加額であります。2017/05/29 15:36
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、投資その他の資産「差入保証金」を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,703,036千円は、主に各セグメントに配分していない間接部門費用であります。
(2)セグメント資産の調整額7,359,937千円は、主にグループ全体の管理業務に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額は、主にグループ全体の管理業務に係る資産の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主にグループ全体の管理業務に係る資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、投資その他の資産「差入保証金」を含んでおります。2017/05/29 15:36 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2017/05/29 15:36
なお、この変更により従来の方法に比べて、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ10,248千円増加しております。 - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2017/05/29 15:36
なお、この変更により従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ31,132千円増加しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2017/05/29 15:36
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #6 業績等の概要
- (1)業績2017/05/29 15:36
当連結会計年度(平成28年3月1日~平成29年2月28日)におけるわが国経済は、企業業績や雇用情勢の改善傾向が続くなかで、各種政策の効果もあり緩やかな景気回復の基調が続いております。企業の設備投資においては持ち直しの動きがみられ、企業収益の改善等を背景に増加していくことが期待されています。しかしながら、海外景気においては緩やかな回復が続くことが期待されるものの、中国を始めとするアジア新興国の経済の先行きや政策に関する不確実性による影響及び金融資本市場の変動の影響には留意する必要があります。① 連結会計年度の全社業績 (単位:千円、%) 売上高 29,820,349 30,509,871 689,522 2.3 営業利益 952,897 1,641,231 688,334 72.2 経常利益 889,811 1,435,975 546,163 61.4
このような環境下、当社グループは、『世界一のエンターテインメント企業グループ』へ向けた収益基盤強化を図るため、当連結会計年度におきましては、高収益ブランド店舗の新規出店及び新規ブランドの店舗開発に注力してまいりました。 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、原則として各店舗を基本単位としてグルーピングしております。2017/05/29 15:36
その結果、継続して営業損失を計上している店舗等について建物、工具、器具及び備品、長期前払費用他の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
また、シンガポールののれんについては、保有するのれんの今後の使用価値が著しく低下していると判断し、のれん残高全額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、売上総利益は24,101,355千円(前連結会計年度比3.3%増)となりました。2017/05/29 15:36
(営業利益)
販売費及び一般管理費は22,460,123千円(前連結会計年度比0.3%増)となりました。 - #9 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- ③ 本吸収分割の当事会社の概要2017/05/29 15:36
(注)1.分割会社は、平成29年9月1日付で「株式会社DDホールディングス」に商号変更予定です。分割会社平成29年2月28日現在 承継会社平成29年3月30日設立時現在 売上高 26,079 29,820 30,509 - 営業利益 964 952 1,641 - 経常利益 956 889 1,435 - - #10 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 2017/05/29 15:36
③ 異動の日程1株当たり純資産 277.17円 203.53円 93.92円 売上高 9,611,407千円 10,141,864千円 9,908,415千円 営業利益又は営業損失(△) 227,810千円 △93,487千円 219,696千円 経常利益 303,606千円 24,476千円 335,118千円