営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年2月28日
- 21億1581万
- 2020年2月29日 +34.52%
- 28億4626万
個別
- 2019年2月28日
- 10億202万
- 2020年2月29日 +12.19%
- 11億2412万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主にグループ全体の管理業務に係る資産の増加額であります。2020/05/29 15:30
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、投資その他の資産「差入保証金」を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△1,852,194千円は、主に各セグメントに配分していない間接部門費用であります。
(2) セグメント資産の調整額4,160,307千円は、主にグループ全体の管理業務に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額は、主にグループ全体の管理業務に係る資産の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主にグループ全体の管理業務に係る資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、投資その他の資産「差入保証金」を含んでおります。2020/05/29 15:30 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2020/05/29 15:30
(概算額の算定方法)売上高 1,403,845千円 営業利益 289,370千円
概算額においては、被取得企業の2019年3月1日から2020年2月29日の損益計算書の数値を基礎として算出しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2020/05/29 15:30
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、原則として各店舗を基本単位としてグルーピングしております。2020/05/29 15:30
その結果、継続して営業損失を計上している店舗等について建物、工具、器具及び備品、リース資産他の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
これらの結果、国内の減損損失合計額は338,122千円となりました。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2020/05/29 15:30
当社グループは、2019年4月に2019年3月から2022年2月までの3年間を対象とする連結中期経営計画「SUPER 7 PROJECT(スーパーセブンプロジェクト)」を策定し、その最終年度である2022年2月期において、連結売上高600億円、連結営業利益率7.0%、配当性向15%以上をそれぞれ達成することを具体的な数値目標としております。
当連結会計年度におきましては、連結売上高573億円、連結営業利益率5.0%、配当性向9.6%となりました。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 連結会計年度の全社業績2020/05/29 15:30
当連結会計年度(2019年3月1日~2020年2月29日)におけるわが国経済は、雇用や所得環境の改善により、景気は緩やかな回復基調にて推移しましたが、台風などの自然災害の影響、消費税増税の影響による個人消費の落ち込みや自動車や機械などの輸出低迷により景気後退感が強まりました。また、米中通商問題等海外情勢の動向に加え、新型コロナウイルス感染症が世界経済に与える影響など、景気の先行きは極めて不透明な状況が継続しております。外食業界におきましても、原材料価格や物流費の上昇、長引く人手不足に伴う人件費の上昇、天候不順や相次ぐ台風等の自然災害、1月以降の新型コロナウイルス感染症拡大の影響による大規模イベントの中止や外出を自粛する等の影響を受け宴会需要の減少が続くなど、依然として厳しい事業環境が続いております。(単位:千円、%) 売上高 50,973,184 57,369,899 6,396,714 12.5 営業利益 2,115,813 2,846,269 730,456 34.5 経常利益 2,232,493 2,916,053 683,559 30.6
このような環境の中、国内の飲食カテゴリー及びウェディングカテゴリーで構成される国内飲食事業の既存店売上高前年対比は100.5%、アミューズメント事業は同105.4%となりました。