3840 パス

3840
2026/05/08
時価
47億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-69.7倍
(2010-2025年)
PBR
2倍
2010年以降
赤字-59.1倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
① 当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)772,5131,784,9192,731,2603,678,558
税金等調整前四半期(当期)純利益7,81826,15452,160280,479
② 決算日後の状況
2019/07/01 14:43
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
そのため、当社グループは、「通信販売事業」と「ブロックチェーン関連事業」の2つの報告セグメントで構成されております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2019/07/01 14:43
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社井田両国堂1,061,347通信販売事業
株式会社QVCジャパン491,004通信販売事業
2019/07/01 14:43
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/07/01 14:43
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/07/01 14:43
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
信販売事業における自社商品の拡大
当社グループは、化粧品以外に健康・美容関連において、著名人とコラボした自社商品と他社商品の卸販売を行っております。2019年3月期は、他社商品であるクレンジングの特需があり大幅な売上増加となり、他社商品の比率が全体の売上高に対して大きく占めるようになりました。その結果、売上高は増加したものの、利益率が低下することとなったことから、今後の重要な課題としては自社商品の売上比率を増加させ利益率向上を図ることです。そのためには、優秀な人材の確保に加え、著名人とのコラボ商品の開発を増加させ、自社商品の売上拡大を目指してまいります。
③仮想通貨交換業者向けカストディ業務の拡大
2019/07/01 14:43
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
ブロックチェーン関連事業については、2018年8月にブロックチェーンコンサルティングとICOコンサルティングを目的に事業を開始いたしました。事業を開始した時期は、ICOの市況は順調であったものの、2019年第1四半期(2019年1月~3月)に、ICOを通じた資金調達額は世界全体で1億2,000万ドル程度となり、これは2018年の同時期の69億ドル(約7,570億円)と比べて60分の1以下の水準まで低下いたしました。その結果、当連結会計年度におけるコンサルティングの受注件数は、2件(うち1件は中途解約)に留まりました。その状況を打破するために当社グループは、新たな事業として、2019年3月29日に仮想通貨のカストディ業務と決済業務における事業譲受を契約締結いたしました。
これらの結果、売上高は3,678百万円(前年比266百万円増)、営業利益は5百万円(前年比14百万円減)、経常利益は5百万円(前年比44百万円減)、親会社株主に帰属する当期純利益157百万円(前年比169百万円増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2019/07/01 14:43
#8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日)当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)
営業取引による取引高
売上高-千円41,538千円
その他-4,630
2019/07/01 14:43

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