- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
②【その他の新株予約権等の状況】
該当事項はありません。
2024/11/14 16:00- #2 ストックオプション制度の内容(連結)
a.第13回
新株予約権
| 決議年月日 | 2024年6月4日 |
| 付与対象者の区分及び人数(名) | 当社取締役 6当社子会社の取締役 2 |
| 新株予約権の数(個)(注)1 | 5,600 |
| 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)(注)1 | 普通株式 560,000(注)2 |
| 新株予約権の行使時の払込金額(円)(注)1 | 142(注)3 |
| 新株予約権の行使期間(注)1 | 自 2025年7月1日 至 2030年6月30日 |
| 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円)(注)1 | 発行価格 148.03資本組入額 74.015 |
| 新株予約権の行使の条件(注)1 | (注)4 |
| 新株予約権の譲渡に関する事項(注)1 | 新株予約権の譲渡については、取締役会の承認を要するものとする。 |
| 組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項(注)1 | (注)5 |
(注)1.
新株予約権証券の発行時(2024年7月2日)における内容を記載しております。
2.
新株予約権の目的となる株式の種類及び数
2024/11/14 16:00- #3 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
2.株主資本の金額の著しい変動
当中間連結会計期間において、新株予約権の行使により資本金が121,780千円、資本剰余金が121,780千円増加しております。
この結果、当中間連結会計期間末において資本金が1,256,386千円、資本剰余金が2,212,506千円となっております。
2024/11/14 16:00- #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注)1 普通株式は完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であります。
2 2024年10月1日から2024年10月31日までの間に、新株予約権の行使により800,000株増加しております。
3 「提出日現在発行数」欄には、2024年11月1日からこの半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。
2024/11/14 16:00- #5 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
(注)1.第12回新株予約権の行使による増加であります。
2.2024年10月1日から2024年10月31日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が800,000株、資本金及び資本準備金がそれぞれ24,356千円増加しております。
2024/11/14 16:00- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(純資産)
当中間連結会計期間末における純資産は1,362,464千円となり、前連結会計年度末に比べ161,828千円増加いたしました。これは主に、親会社株主に帰属する中間純損失81,548千円を計上した一方、新株予約権の行使により、資本金が121,780千円、資本剰余金が121,780千円それぞれ増加したことによるものです。
この結果、自己資本比率65.9%(前連結会計年度末は71.2%)となりました。
2024/11/14 16:00- #7 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
該当事項はありません。
2024/11/14 16:00- #8 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
⑦ 財務基盤の一層の強化と事業上における多角的なリスクマネジメントの徹底
当社グループとしては財務基盤の強化ための資本政策を進めており、2022年4月に発行した第12回新株予約権の行使がもたらす自己資本の強化と手元流動性の充分な確保によって財務基盤を強化。一方、事業の運営面においては、自己資本毀損に対するリスクを多面的な領域で定量的に評価し、事業継続上必要な自己資本確保のため適切なリスクマネジメントを徹底していく
当社グループとしては、以上のような対策を講じており、継続企業の前提に重要な不確実性は認められないものと判断しております。
2024/11/14 16:00