nms HD(2162)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- 4億8441万
- 2015年3月31日 -1.47%
- 4億7731万
- 2016年3月31日 -7.33%
- 4億4235万
- 2017年3月31日 -3.92%
- 4億2503万
- 2018年3月31日 +1.27%
- 4億3041万
- 2019年3月31日 -38.82%
- 2億6332万
- 2020年3月31日 +38.09%
- 3億6362万
- 2021年3月31日 -18.26%
- 2億9723万
- 2022年3月31日 +6.7%
- 3億1714万
- 2023年3月31日 +5.67%
- 3億3512万
- 2024年3月31日 +27.1%
- 4億2593万
- 2025年3月31日 +7.26%
- 4億5685万
- 2026年3月31日 +9.12%
- 4億9852万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (5) 退職給付に係る会計処理の方法2025/06/26 15:28
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
また、一部の在外連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、原則法を採用しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/26 15:28
(注)1.評価性引当額の主な変動要因は、連結子会社の税務上の繰越欠損金が増加したことによるものであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 75,604千円 78,799千円 未払事業税 18,867 20,705
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2025/06/26 15:28
当社の一部の国内連結子会社は、確定給付型の制度として退職一時金制度を設けており、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。また、一部の在外連結子会社については、原則法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
この他、当社の一部の国内連結子会社は、確定拠出型の制度として確定拠出年金制度又は中小企業退職金共済制度を設けております。