営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- -2億3747万
- 2022年9月30日
- -2億3680万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△232,606千円には、セグメント間取引消去7,392千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△239,998千円が含まれております。全社費用の主なものは、当社(持株会社)に係る費用であります。2022/11/14 15:48
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.その他の区分に属する国の内訳は、タイ、米国、ベトナム、ラオス、インドネシアであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.その他の区分に属する国の内訳は、ベトナム、タイ、米国、ラオス、インドネシアであります。2022/11/14 15:48 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループにおいては、社員およびお客様の安全確保を最優先しながら、グループ全体で事業基盤の強化を図るべく、合理化、効率化を徹底的に進め、事業効率のよい体制への転換や抜本的コスト構造改革を行ってまいりました。加えて、製造請負事業の強化や海外製造拠点における量産立ち上げなど、各事業とも売上確保への取り組みと、抜本的基盤強化策の実行を着実に進めてまいりました。2022/11/14 15:48
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は35,818百万円(前年同期比17.7%増)となり、営業損失は236百万円(前年同期は237百万円の損失)となりました。また、営業外収益において海外子会社へのグループ内貸付金に対する評価替えおよび海外子会社間の取引等による為替差益828百万円の発生があり、その結果、経常利益は426百万円(前年同期比731.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は129百万円(前年同期は282百万円の損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。