有価証券報告書-第19期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(企業結合等関係)
(取得による企業結合)
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 アクロスウェイ株式会社
事業の内容 通信サービス、コンタクトセンターソリューション、EC、ソフト開発
(2)企業結合を行った主な理由
当社の連結子会社である株式会社LignAppsは、アクロスウェイ社株式の取得によりアクロスウェイが持つCPaaSアプリケーションの開発力を活用し、CPaaSインフラ事業の拡大やWebRTC系サービス開発の加速化を図ります。
(3)企業結合日
2019年11月14日(みなし取得日 2019年10月1日)
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
名称の変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100.0%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の連結子会社である株式会社LignAppsが現金を対価として株式を取得したためであります。
2.連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
2019年10月1日から2020年3月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.主要な取得関連費用の内訳および金額
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
85,041千円
(2)発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
10年間にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
7.企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
重要性が乏しいため、記載を省略しております。なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
(取得による企業結合)
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 アクロスウェイ株式会社
事業の内容 通信サービス、コンタクトセンターソリューション、EC、ソフト開発
(2)企業結合を行った主な理由
当社の連結子会社である株式会社LignAppsは、アクロスウェイ社株式の取得によりアクロスウェイが持つCPaaSアプリケーションの開発力を活用し、CPaaSインフラ事業の拡大やWebRTC系サービス開発の加速化を図ります。
(3)企業結合日
2019年11月14日(みなし取得日 2019年10月1日)
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
名称の変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100.0%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の連結子会社である株式会社LignAppsが現金を対価として株式を取得したためであります。
2.連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
2019年10月1日から2020年3月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 現金 | 28,604千円 |
| 取得原価 | 28,604千円 |
4.主要な取得関連費用の内訳および金額
| アドバイザリー費用 | 2,900千円 |
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
85,041千円
(2)発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
10年間にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 21,862千円 |
| 固定資産 | 8,963 |
| 資産合計 | 30,826 |
| 流動負債 | 77,672 |
| 固定負債 | 9,591 |
| 負債合計 | 87,264 |
7.企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
重要性が乏しいため、記載を省略しております。なお、当該注記は監査証明を受けておりません。