のれん
連結
- 2018年3月31日
- 2億4838万
- 2019年3月31日 -28.57%
- 1億7741万
有報情報
- #1 のれんの償却に関する事項
- 6. のれんの償却に関する事項2019/06/17 12:55
のれんの償却については、その投資効果の発現する期間(5年)を見積り、当該期間において均等償却を行っております。 - #2 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、その投資効果の発現する期間(5年)で均等償却しております。
ただし、のれんの金額に重要性が乏しい場合には、当該のれんが生じた連結会計年度の費用として処理することとしております。2019/06/17 12:55 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/06/17 12:55
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #4 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2019/06/17 12:55
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 役員報酬 217,310 〃 198,138 〃 のれん償却額 197,259 〃 145,078 〃 賞与引当金繰入額 29,779 〃 67,942 〃 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- PC及びサーバー等の購入 器具、工具及び備品48,805千円2019/06/17 12:55
子会社の吸収合併に伴うのれん 59,788千円 - #6 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却によりジェイモードエンタープライズ株式会社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入との関係は次のとおりであります。2019/06/17 12:55
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)(千円) 固定負債 △81,644 のれん未償却額 303,784 関係会社株式売却益 131,051
該当事項はありません。 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2019/06/17 12:55
前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 住民税均等割 0.4 〃 0.2 〃 のれんの償却 0.5 〃 0.7 〃 子会社合併による影響額 ― 〃 △1.5 〃 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2019/06/17 12:55
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 住民税均等割 0.3 〃 0.2 〃 のれんの償却 2.9 〃 1.6 〃 評価性引当額 △3.2 〃 △1.1 〃 - #9 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2019/06/17 12:55
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工事完成基準を適用しております。2019/06/17 12:55
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、その投資効果の発現する期間(5年)で均等償却しております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工事完成基準2019/06/17 12:55
6. のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、その投資効果の発現する期間(5年)を見積り、当該期間において均等償却を行っております。 - #12 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料 1,000千円2019/06/17 12:55
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。