ソフトウエア
連結
- 2014年12月31日
- 5490万
- 2015年12月31日 +59.48%
- 8756万
個別
- 2014年12月31日
- 5490万
- 2015年12月31日 +59.48%
- 8756万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は以下の資産について減損損失を計上いたしました。2016/03/25 11:06
資産が、当初予定していた収益を見込めなくなった場合、回収可能性を考慮した上で、減損損失を認識し、特別損失に計上しております。場所 報告セグメント 用途 種類 減損損失額 本社 医療コンテンツサービス 事業用資産 ソフトウエア 8,480千円 本社 医療コンテンツサービス 事業用資産 工具、器具及び備品 701千円
資産の回収可能額は使用価値によって測定し、使用価値は将来キャッシュ・フローがマイナスの場合、回収可能額を零として評価しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。
なお、耐用年数は建物が3年~15年、工具、器具及び備品が4年~6年であります。
(2) 無形固定資産
ソフトウエア・・・・・・社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2016/03/25 11:06 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上いたしました。2016/03/25 11:06
当社グループは、原則として、事業用資産については継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失額 本社 事業用資産 ソフトウエア 8,480千円 本社 事業用資産 工具、器具及び備品 701千円
資産が、当初予定していた収益を見込めなくなった場合、回収可能性を考慮した上で、減損損失を認識し、特別損失に計上しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法を採用しております。
なお、耐用年数は建物が3年~15年、工具、器具及び備品が4年~6年であります。
② 無形固定資産
ソフトウエア・・・・・・社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2016/03/25 11:06