純資産
連結
- 2016年12月31日
- 15億2808万
- 2017年12月31日 +24.62%
- 19億423万
- 2018年12月31日 +18.18%
- 22億5049万
個別
- 2016年12月31日
- 15億3126万
- 2017年12月31日 +24.36%
- 19億433万
- 2018年12月31日 +17.93%
- 22億4571万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、固定負債の残高は、前連結会計年度末に比べ82百万円増加の96百万円となりました。これは主に、繰延税金負債81百万円の増加によるものであります。2019/03/27 15:51
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べ346百万円増加の2,250百万円となりました。これは主に、利益剰余金198百万円、自己株式△104百万円、その他有価証券評価差額金205百万円の増加によるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/03/27 15:51
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2019/03/27 15:51 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2019/03/27 15:51
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/03/27 15:51
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当連結会計年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 1株当たり純資産額 176円57銭 209円95銭 1株当たり当期純利益金額 42円96銭 24円48銭
2.当社は平成29年10月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。