有価証券報告書-第20期(平成26年4月1日-平成26年12月31日)
有報資料
文中における将来に関する事項は、本書提出日現在において入手し得る情報に基づいて当社が判断したもので
あります。なお、今後の予測しえない経済状況の変化等様々な要因があるため、その結果について当社が保証す
るものではありません。
(1)重要な会計方針及び見積り
当社グループの連結財務諸表は、我が国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき、作成しております。この連結財務諸表の作成に当たっては、過去の実績や取引状況を勘案し、会計基準の範囲内で且つ合理的に判断しておりますが、見積りには不確実性が伴うため、実際の結果と異なる可能性があることにご留意ください。
(2)財政状態の分析
①資産、負債及び純資産の状況
(資産)
当連結会計年度末における総資産は1,713百万円となりました。
流動資産の残高は1,486百万円となりました。主な内訳は、現金及び預金930百万円、受取手形及び売掛金463百万円であります。
また、固定資産の残高は226百万円となりました。内訳は、有形固定資産17百万円、無形固定資産55百万円、投資その他の資産153百万円であります。
(負債)
当連結会計年度末における負債は388百万円となりました。
流動負債の残高は、372百万円となりました。主な内訳は、買掛金28百万円、未払金59百万円、ポイント引当金105百万円であります。
また、固定負債の残高は15百万円となりました。主な内訳は資産除去債務13百万円であります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は1,325百万円となりました。主な内訳は、資本金623百万円、資本剰余金503百万円であります。
(3)経営成績の分析
「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」をご参照ください。
(4)キャッシュ・フロー
「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (2)キャッシュ・フロー」をご参照ください。
(5)経営者の問題認識と今後の方針について
「第2 事業の状況 3 対処すべき課題 及び4 事業等のリスク」をご参照ください。
あります。なお、今後の予測しえない経済状況の変化等様々な要因があるため、その結果について当社が保証す
るものではありません。
(1)重要な会計方針及び見積り
当社グループの連結財務諸表は、我が国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき、作成しております。この連結財務諸表の作成に当たっては、過去の実績や取引状況を勘案し、会計基準の範囲内で且つ合理的に判断しておりますが、見積りには不確実性が伴うため、実際の結果と異なる可能性があることにご留意ください。
(2)財政状態の分析
①資産、負債及び純資産の状況
(資産)
当連結会計年度末における総資産は1,713百万円となりました。
流動資産の残高は1,486百万円となりました。主な内訳は、現金及び預金930百万円、受取手形及び売掛金463百万円であります。
また、固定資産の残高は226百万円となりました。内訳は、有形固定資産17百万円、無形固定資産55百万円、投資その他の資産153百万円であります。
(負債)
当連結会計年度末における負債は388百万円となりました。
流動負債の残高は、372百万円となりました。主な内訳は、買掛金28百万円、未払金59百万円、ポイント引当金105百万円であります。
また、固定負債の残高は15百万円となりました。主な内訳は資産除去債務13百万円であります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は1,325百万円となりました。主な内訳は、資本金623百万円、資本剰余金503百万円であります。
(3)経営成績の分析
「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」をご参照ください。
(4)キャッシュ・フロー
「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (2)キャッシュ・フロー」をご参照ください。
(5)経営者の問題認識と今後の方針について
「第2 事業の状況 3 対処すべき課題 及び4 事業等のリスク」をご参照ください。