建設仮勘定
連結
- 2014年3月31日
- 5億9500万
- 2015年3月31日 +235.46%
- 19億9600万
個別
- 2014年3月31日
- 9700万
- 2015年3月31日 +591.75%
- 6億7100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 現在休止中の設備はありません。2015/06/24 13:37
2 帳簿価額のうち「その他」は、「工具、器具及び備品」であり、建設仮勘定は含まれておりません。
3 上記の他、主要な設備のうち連結会社以外からのリース設備は、次のとおりであります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額の主な内訳2015/06/24 13:37
3 当期減少額の主な内訳機械及び装置 破砕機3台 79百万円 車両運搬具土地建設仮勘定 コンパクター木屑スクリーンコンテナ・ダンプ等15台岩沼市 工場用地成田新規処分場大木戸新規処分場岩沼リサイクルセンター 28百万円14百万円110百万円450百万円173百万円285百万円115百万円
- #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/24 13:37
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 資産除去債務 50 百万円 46 百万円 建設仮勘定 6 百万円 5 百万円 その他 36 百万円 31 百万円
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は18,178百万円(前連結会計年度末は12,977百万円)となり、5,201百万円増加しております。これは、主として現金及び預金の増加(7,968百万円から10,583百万円へ2,615百万円の増加)、受取手形及び売掛金の増加(3,674百万円から5,385百万円へ1,710百万円の増加)、仕掛品の増加(46百万円から712百万円へ666百万円の増加)によるものです。2015/06/24 13:37
当連結会計年度末における固定資産の残高は28,219百万円(前連結会計年度末は23,412百万円)となり、4,807百万円増加しております。これは、主として土地の増加(9,408百万円から12,017百万円へ2,608百万円の増加)、建設仮勘定の増加(595百万円から1,996百万円へ1,401百万円の増加)によるものです。
(負 債)