建設仮勘定
連結
- 2017年3月31日
- 33億4000万
- 2018年3月31日 +164.43%
- 88億3200万
個別
- 2017年3月31日
- 7億600万
- 2018年3月31日 +236.97%
- 23億7900万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 現在休止中の設備はありません。2018/06/22 13:30
2 帳簿価額のうち「その他」は、「工具、器具及び備品」であり、建設仮勘定は含まれておりません。
3 上記の金額には消費税等は含まれておりません。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額の主な内訳2018/06/22 13:30
2 当期減少額の主な内訳機械及び装置 川崎リサイクルセンター RPF製造設備 355百万円 車両運搬具建設仮勘定投資不動産 相馬市 RPF製造設備ダンプ・コンテナ車・フォークリフト等30台相馬市 事業用地等㈱津軽エネベジ賃貸機械等着手金 建設仮勘定より振替㈱津軽エネベジ賃貸機械等 残金支払 101百万円215百万円1,731百万円66百万円51百万円
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は21,339百万円(前連結会計年度末は19,840百万円)となり、1,499百万円増加しております。これは、現金及び預金が増加(11,634百万円から13,155百万円へ1,520百万円の増加)したこと等によるものです。2018/06/22 13:30
当連結会計年度末における固定資産の残高は45,191百万円(前連結会計年度末は40,656百万円)となり、4,535百万円増加しております。これは、建物及び構築物が減少(8,693百万円から8,416百万円へ277百万円の減少)、最終処分場が減少(931百万円から660百万円へ270百万円の減少)しましたが、建設仮勘定が増加(3,340百万円から8,832百万円へ5,491百万円の増加)したこと等によるものです。
(負 債)