有価証券報告書-第39期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
(1)報告セグメントの決定方法
当社の報告セグメントは、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループの各事業会社は、それぞれ独自性の高い事業を行っており、取り扱うサービス・製品について包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社は、事業会社別のセグメントから構成されており、「㈱タケエイ」、「㈱リサイクル・ピア」、「㈱北陸環境サービス」、「㈱ギプロ」及び「富士車輌㈱」の5つを報告セグメントとしております。
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
「㈱タケエイ」は、建設廃棄物を中心とする中間処理・再資源化事業、収集運搬事業及び安定型最終処分場の運営を行っております。「㈱リサイクル・ピア」は、解体系建設混合廃棄物処理を中心とした中間処理・再資源化事業を行っております。「㈱北陸環境サービス」は、管理型最終処分場の運営、廃プラスチック再資源化事業及び収集運搬事業を行っております。「㈱ギプロ」は、廃石膏ボードの再資源化事業を行っております。「富士車輌㈱」は、廃棄物・スクラップ関連機械設備を扱う『環境装置・環境プラント』と、バルクローリー、ごみ収集車等を扱う『車輌』の2事業を中心に事業を行っております。
(3)報告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、株式取得により連結の範囲に含めた「富士車輌㈱」を報告セグメントに追加しております。また、従来報告セグメントとしておりました「㈱池田商店」については、量的な重要性が低下したため、「その他」の区分に含めて記載する方法に変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分により作成しており、「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベース(のれん償却等連結調整前)の数値であります。セグメント資産及び負債は、連結調整前の数値であります。セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
(単位:百万円)
(注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、㈱池田商店、環境保全㈱、諏訪重機運輸㈱、橋本建材興業㈲、㈱金山商店、㈱アースアプレイザル、東北交易㈱、㈱タケエイエナジー&パーク、㈱門前クリーンパーク、㈱グリーンアローズ関東及び㈱津軽バイオマスエナジーを含んでおります。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
(単位:百万円)
(注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、㈱池田商店、環境保全㈱、諏訪重機運輸㈱、橋本建材興業㈲、㈱金山商店、㈱アースアプレイザル、東北交易㈱、㈱グリーンアローズ関東、㈱タケエイエナジー&パーク、㈱門前クリーンパーク、㈱津軽バイオマスエナジー、㈱グリーンアローズ東北、㈱富士リバース、㈱花巻バイオマスエナジー、㈱T・Vエナジーホールディングス及び花巻バイオチップ㈱を含んでおります。なお、平成27年4月1日付で諏訪重機運輸㈱は、橋本建材興業㈲を吸収合併して㈱信州タケエイに社名を変更し、㈱金山商店は㈱タケエイメタルに、平成27年6月15日付で㈱富士リバースは㈱タケエイグリーンリサイクルに社名を変更しております。また、平成27年6月1日付で㈱タケエイは、㈱リサイクル・ピアを吸収合併しております。
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
(単位:百万円)
(単位:百万円)
(単位:百万円)
(単位:百万円)
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:百万円)
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:百万円)
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
(単位:百万円)
(注)「その他」の区分は、諏訪重機運輸㈱に係るものであります。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
(単位:百万円)
(注)「その他」の区分は、㈱池田商店に係るものであります。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
(単位:百万円)
(注)「その他」の区分は、㈱池田商店、環境保全㈱、橋本建材興業㈲、㈱アースアプレイザル、東北交易㈱、㈱門前クリーンパーク及び㈱津軽バイオマスエナジーに係るものであります。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
(単位:百万円)
(注)「その他」の区分は、㈱池田商店、橋本建材興業㈲、㈱アースアプレイザル、東北交易㈱及び㈱富士リバースに係るものであります。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
富士車輌株式会社を連結の範囲に含めたことに伴い、当連結会計年度において負ののれん発生益(2,400百万円)を計上しております。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
(1)報告セグメントの決定方法
当社の報告セグメントは、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループの各事業会社は、それぞれ独自性の高い事業を行っており、取り扱うサービス・製品について包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社は、事業会社別のセグメントから構成されており、「㈱タケエイ」、「㈱リサイクル・ピア」、「㈱北陸環境サービス」、「㈱ギプロ」及び「富士車輌㈱」の5つを報告セグメントとしております。
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
「㈱タケエイ」は、建設廃棄物を中心とする中間処理・再資源化事業、収集運搬事業及び安定型最終処分場の運営を行っております。「㈱リサイクル・ピア」は、解体系建設混合廃棄物処理を中心とした中間処理・再資源化事業を行っております。「㈱北陸環境サービス」は、管理型最終処分場の運営、廃プラスチック再資源化事業及び収集運搬事業を行っております。「㈱ギプロ」は、廃石膏ボードの再資源化事業を行っております。「富士車輌㈱」は、廃棄物・スクラップ関連機械設備を扱う『環境装置・環境プラント』と、バルクローリー、ごみ収集車等を扱う『車輌』の2事業を中心に事業を行っております。
(3)報告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、株式取得により連結の範囲に含めた「富士車輌㈱」を報告セグメントに追加しております。また、従来報告セグメントとしておりました「㈱池田商店」については、量的な重要性が低下したため、「その他」の区分に含めて記載する方法に変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分により作成しており、「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベース(のれん償却等連結調整前)の数値であります。セグメント資産及び負債は、連結調整前の数値であります。セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
(単位:百万円)
| 報告セグメント | その他 (注) | 合計 | |||||
| ㈱タケエイ | ㈱リサイクル・ピア | ㈱北陸環境サービス | ㈱ギプロ | 計 | |||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 14,389 | 4,361 | 1,303 | 752 | 20,807 | 4,083 | 24,890 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 297 | 5 | 63 | 218 | 584 | 534 | 1,118 |
| 計 | 14,686 | 4,366 | 1,366 | 971 | 21,391 | 4,617 | 26,009 |
| セグメント利益 | 1,374 | 630 | 600 | 386 | 2,992 | 468 | 3,460 |
| セグメント資産 | 27,064 | 5,646 | 2,499 | 993 | 36,204 | 6,750 | 42,955 |
| セグメント負債 | 9,139 | 3,548 | 1,000 | 152 | 13,841 | 4,411 | 18,252 |
| その他の項目 | |||||||
| 減価償却費 | 1,225 | 234 | 244 | 44 | 1,749 | 164 | 1,913 |
| 持分法適用会社への 投資額 | 279 | - | - | - | 279 | - | 279 |
| 有形固定資産及び 無形固定資産の増加額 | 853 | 178 | 151 | 61 | 1,245 | 1,247 | 2,492 |
(注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、㈱池田商店、環境保全㈱、諏訪重機運輸㈱、橋本建材興業㈲、㈱金山商店、㈱アースアプレイザル、東北交易㈱、㈱タケエイエナジー&パーク、㈱門前クリーンパーク、㈱グリーンアローズ関東及び㈱津軽バイオマスエナジーを含んでおります。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
(単位:百万円)
| 報告セグメント | その他 (注) | 合計 | ||||||
| ㈱タケエイ | ㈱リサイクル・ピア | ㈱北陸環境サービス | ㈱ギプロ | 富士車輌㈱ | 計 | |||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 12,398 | 2,738 | 1,191 | 783 | 4,367 | 21,478 | 4,881 | 26,360 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 279 | 47 | 68 | 171 | 176 | 743 | 620 | 1,363 |
| 計 | 12,678 | 2,785 | 1,259 | 954 | 4,543 | 22,221 | 5,501 | 27,723 |
| セグメント利益又は 損失(△) | 809 | △161 | 540 | 382 | 401 | 1,972 | 152 | 2,124 |
| セグメント資産 | 32,576 | 5,818 | 2,491 | 1,167 | 6,216 | 48,269 | 9,380 | 57,650 |
| セグメント負債 | 13,718 | 3,932 | 771 | 150 | 1,669 | 20,242 | 7,112 | 27,354 |
| その他の項目 | ||||||||
| 減価償却費 | 953 | 236 | 177 | 40 | 104 | 1,512 | 325 | 1,837 |
| 持分法適用会社への 投資額 | 282 | - | - | - | - | 282 | - | 282 |
| 有形固定資産及び 無形固定資産の増加額 | 1,227 | 301 | 91 | 39 | 24 | 1,684 | 1,639 | 3,324 |
(注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、㈱池田商店、環境保全㈱、諏訪重機運輸㈱、橋本建材興業㈲、㈱金山商店、㈱アースアプレイザル、東北交易㈱、㈱グリーンアローズ関東、㈱タケエイエナジー&パーク、㈱門前クリーンパーク、㈱津軽バイオマスエナジー、㈱グリーンアローズ東北、㈱富士リバース、㈱花巻バイオマスエナジー、㈱T・Vエナジーホールディングス及び花巻バイオチップ㈱を含んでおります。なお、平成27年4月1日付で諏訪重機運輸㈱は、橋本建材興業㈲を吸収合併して㈱信州タケエイに社名を変更し、㈱金山商店は㈱タケエイメタルに、平成27年6月15日付で㈱富士リバースは㈱タケエイグリーンリサイクルに社名を変更しております。また、平成27年6月1日付で㈱タケエイは、㈱リサイクル・ピアを吸収合併しております。
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
| 売上高 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 報告セグメント計 | 21,391 | 22,221 |
| 「その他」の区分の売上高 | 4,617 | 5,501 |
| セグメント間取引消去 | △1,118 | △1,363 |
| 連結財務諸表の売上高 | 24,890 | 26,360 |
(単位:百万円)
| 利益 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 報告セグメント計 | 2,992 | 1,972 |
| 「その他」の区分の利益 | 468 | 152 |
| セグメント間取引消去 | 42 | 46 |
| のれんの償却額 | △219 | △158 |
| その他の調整額 | △44 | △75 |
| 連結財務諸表の営業利益 | 3,239 | 1,937 |
(単位:百万円)
| 資産 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 報告セグメント計 | 36,204 | 48,269 |
| 「その他」の区分の資産 | 6,750 | 9,380 |
| セグメント間取引消去 | △6,074 | △10,826 |
| 連結時の評価替額 | 86 | 95 |
| その他の調整額 | △88 | 13 |
| 連結財務諸表の資産合計 | 36,879 | 46,933 |
(単位:百万円)
| 負債 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 報告セグメント計 | 13,841 | 20,242 |
| 「その他」の区分の負債 | 4,411 | 7,112 |
| セグメント間取引消去 | △2,829 | △5,752 |
| 連結時の評価替額 | △2 | 32 |
| その他の調整額 | △0 | △0 |
| 連結財務諸表の負債合計 | 15,420 | 21,634 |
(単位:百万円)
| その他の項目 | 報告セグメント計 | その他 | 調整額 | 連結財務諸表 計上額 | ||||
| 前連結 会計年度 | 当連結 会計年度 | 前連結 会計年度 | 当連結 会計年度 | 前連結 会計年度 | 当連結 会計年度 | 前連結 会計年度 | 当連結 会計年度 | |
| 減価償却費 | 1,749 | 1,512 | 164 | 325 | 46 | 29 | 1,960 | 1,867 |
| 持分法適用会社への 投資額 | 279 | 282 | - | - | 58 | 78 | 338 | 361 |
| 有形固定資産及び 無形固定資産の増加額 | 1,245 | 1,684 | 1,247 | 1,639 | △92 | 48 | 2,400 | 3,372 |
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:百万円)
| 廃棄物処分業務 | 収集運搬業務 | その他の業務 | 合計 | |
| 外部顧客への売上高 | 17,848 | 2,940 | 4,101 | 24,890 |
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:百万円)
| 廃棄物処分業務 | 収集運搬業務 | その他の業務 | 合計 | |
| 外部顧客への売上高 | 13,828 | 2,972 | 9,560 | 26,360 |
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
(単位:百万円)
| 報告セグメント | その他 (注) | 全社・消去 | 合計 | |||||
| ㈱タケエイ | ㈱リサイクル・ピア | ㈱北陸環境サービス | ㈱ギプロ | 計 | ||||
| 減損損失 | - | - | - | - | - | 6 | - | 6 |
(注)「その他」の区分は、諏訪重機運輸㈱に係るものであります。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
(単位:百万円)
| 報告セグメント | その他 (注) | 全社・消去 | 合計 | ||||||
| ㈱タケエイ | ㈱リサイクル・ピア | ㈱北陸環境サービス | ㈱ギプロ | 富士車輌㈱ | 計 | ||||
| 減損損失 | 110 | - | - | - | - | 110 | 47 | - | 158 |
(注)「その他」の区分は、㈱池田商店に係るものであります。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
(単位:百万円)
| 報告セグメント | その他 (注) | 全社・消去 | 合計 | |||||
| ㈱タケエイ | ㈱リサイクル・ピア | ㈱北陸環境サービス | ㈱ギプロ | 計 | ||||
| 当期償却額 | - | 9 | 90 | - | 100 | 119 | - | 219 |
| 当期末残高 | - | 114 | - | - | 114 | 526 | - | 640 |
(注)「その他」の区分は、㈱池田商店、環境保全㈱、橋本建材興業㈲、㈱アースアプレイザル、東北交易㈱、㈱門前クリーンパーク及び㈱津軽バイオマスエナジーに係るものであります。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
(単位:百万円)
| 報告セグメント | その他 (注) | 全社・消去 | 合計 | ||||||
| ㈱タケエイ | ㈱リサイクル・ピア | ㈱北陸環境サービス | ㈱ギプロ | 富士車輌㈱ | 計 | ||||
| 当期償却額 | - | 9 | - | - | - | 9 | 148 | - | 158 |
| 当期末残高 | - | 104 | - | - | - | 104 | 764 | - | 868 |
(注)「その他」の区分は、㈱池田商店、橋本建材興業㈲、㈱アースアプレイザル、東北交易㈱及び㈱富士リバースに係るものであります。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
富士車輌株式会社を連結の範囲に含めたことに伴い、当連結会計年度において負ののれん発生益(2,400百万円)を計上しております。