データ・アプリケーション(3848)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 1億9705万
- 2011年9月30日 -32.37%
- 1億3326万
- 2012年9月30日 +71.98%
- 2億2919万
- 2013年9月30日 -30.88%
- 1億5840万
- 2014年9月30日 +18.5%
- 1億8770万
- 2015年9月30日 +112.52%
- 3億9891万
- 2016年9月30日 -22.31%
- 3億992万
- 2017年9月30日 +17.98%
- 3億6565万
- 2018年9月30日 -23.44%
- 2億7993万
- 2019年9月30日 -54.1%
- 1億2848万
- 2020年9月30日 -79.97%
- 2573万
- 2021年9月30日 +695.35%
- 2億470万
- 2022年9月30日 +24.91%
- 2億5570万
- 2024年9月30日 -89.45%
- 2696万
- 2025年9月30日 +162%
- 7065万
個別
- 2023年9月30日
- 5億3141万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 加えて、持続可能な社会の実現と企業価値の向上に向けた、サステナビリティ基本方針に基づいた8つの重要課題(マテリアリティ)に対し、指標・数値目標や行動計画の策定に取り組んでおります。2023/11/10 10:37
これらの結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高1,593百万円、営業利益531百万円、経常利益541百万円、四半期純利益427百万円となりました。
なお、リカーリング売上は、継続実施しておりますサブスクリプション販売強化が順調に推移しており、2023年9月単月のサブスクリプション売上高は、2021年3月単月の売上高のおよそ3.7倍まで伸長いたしました。パッケージ売上は、大型案件をパッケージ(売り切り)にて受注したこと、想定を上回るバージョンアップ案件を複数受注し、今期一過性の特需が発生いたしました。