3252 地主

3252
2026/05/19
時価
685億円
PER 予
8.22倍
2010年以降
0.6-23.83倍
(2010-2025年)
PBR
1.33倍
2010年以降
0.3-6.04倍
(2010-2025年)
配当 予
4.09%
ROE 予
16.12%
ROA 予
3.93%
資料
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地主(3252)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2018年6月30日
1億2674万
2018年9月30日 +88.89%
2億3940万
2018年12月31日 +69.62%
4億609万
2019年3月31日 ±0%
4億609万
2023年3月31日 -97.78%
900万
2023年6月30日 ±0%
900万
2023年9月30日 ±0%
900万
2023年12月31日 +11.11%
1000万
2024年3月31日 -40%
600万
2024年6月30日 ±0%
600万
2024年9月30日 ±0%
600万
2024年12月31日 +16.67%
700万
2025年3月31日 -57.14%
300万
2025年6月30日 ±0%
300万
2025年9月30日 ±0%
300万
2025年12月31日 +33.33%
400万
2026年3月31日 +999.99%
2億800万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)39,81676,327
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)3,80110,279
2026/03/23 15:35
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「資産運用事業」は、地主リート等から資産運用業務や運営管理業務を当社グループが受託し、アセットマネジメント報酬やプロパティマネジメント報酬を得る事業を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/03/23 15:35
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
地主プライベートリート投資法人43,918不動産投資事業資産運用事業
2026/03/23 15:35
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/03/23 15:35
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/03/23 15:35
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当連結会計年度における、現・中計で定める経営指標の進捗状況は次の通りとなりました。
当期(2025年12月期)前期(2024年12月期)現・中計目標値(2026年12月期)
売上高763億円570億円1,000億円
親会社株主に帰属する当期純利益73億円60億円70億円
(※)前期については第9次募集(2025年1月に実施)、当期については第10次募集(2026年1月に実施)において取得した物件を考慮した数値(取得時の鑑定評価額ベース)を記載しております。
今後につきましては、「1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (2) 中長期的な会社の経営戦略及び(3) 目標とする経営指標」に記載の通り、新・中計の達成に向け取り組んでまいります。
2026/03/23 15:35
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
0102010_004.pngそのような状況下、当連結会計年度におきましても、建物を所有しないことから自然災害やマーケットボラティリティに強く、長期にわたり安定的に収益を得ることができるJINUSHIビジネスを基本戦略に、新規仕入及び販売用不動産の売却を推進いたしました。
この結果、当連結会計年度の売上高は76,327百万円(前連結会計年度比33.7%増)、営業利益は8,603百万円(同0.8%減)、経常利益は7,191百万円(同13.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は7,369百万円(同21.1%増)となりました。
当社が重視している親会社株主に帰属する当期純利益については、5期連続で増益となり、過去最高益を更新するとともに、2022年2月に発表した現・中計の2026年12月期目標である、親会社株主に帰属する当期純利益7,000百万円を1年前倒しで達成いたしました。
2026/03/23 15:35
#8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
製品及びサービスごとの情報は、「セグメント情報」の「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報」に同様の記載をしているため、記載を省略しております。
2026/03/23 15:35
#9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社グループでは、東京圏その他の地域において、賃貸用の土地及び建物を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は549百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)、減損損失は発生しておりません。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は821百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)、減損損失は発生しておりません。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2026/03/23 15:35
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報」に記載しております。
2026/03/23 15:35

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