3252 地主

3252
2026/04/30
時価
724億円
PER 予
8.69倍
2010年以降
0.6-23.83倍
(2010-2025年)
PBR
1.39倍
2010年以降
0.3-6.04倍
(2010-2025年)
配当 予
3.87%
ROE 予
16.03%
ROA 予
5.47%
資料
Link
CSV,JSON

短期借入金の純増減額(△は減少)、財務活動によるキャッシュ・フロー

【資料】
有価証券報告書-第19期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
【閲覧】

連結

2018年3月31日
27億8880万
2019年3月31日 -41.23%
16億3900万

有報情報

#1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
3 コミットメントライン
前連結会計年度(2018年3月31日)
2019/06/24 11:05
#2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
コミットメントライン等、幅広いバンクフォーメーションによる大口の借入枠確保としまして、引き続き金融機関とコミットメントライン契約を締結していることに加え、借入金枠設定契約を締結し、強固な財務体質の構築を進めていきます。2019/06/24 11:05
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループは、当連結会計年度におきましても、新規販売用不動産を取得するために自己資金を戦略的に活用するとともに、複数の有力金融機関から総額80,409,077千円の借入を実施いたしました。
なお、資金の機動的かつ安定的な調達のため、当連結会計年度末時点におきまして、金融機関2行との間で総額5,700,000千円のコミットメントライン契約を締結していることに加え、金融機関4行との間で総額22,000,000千円の借入金枠設定契約を締結しております。
特に2018年12月には、株式会社三井住友銀行をアレンジャーとし、同行初のスキームとなる大口資金枠の範囲内で複数案件の借入を可能とする、総額20,000,000千円のシンジケートローン契約を締結いたしました。これは、当社グループがこれまで推進してきた「JINUSHIビジネス」がリスクを極小化したビジネスモデルであると、同行をはじめとする国内の複数の有力金融機関に認知いただいたからこそ実現したものであり、本邦内においても稀有なファイナンススキームです。これらの各種資金調達スキームにより、多種多様な不動産投資案件の中から厳選しつつも、その金額規模に関わらず、機動的かつ戦略的に案件の取得を行っていくことが可能となっております。
2019/06/24 11:05

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。