- 3252
- 2026/09/15
- 時価
- 601億円
- PER 予
- 7.22倍
- 2010年以降
- 0.6-23.83倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.13倍
- 2010年以降
- 0.3-6.04倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.66%
- ROE 予
- 15.72%
- ROA 予
- 3.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 15億1700万
- 2019年12月31日 +74.89%
- 26億5307万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2020/02/14 11:03
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △2,585,341 四半期連結損益計算書の営業利益 1,517,003
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外PFI事業であります。
(注2) セグメント利益の調整額は全社費用であり、主にセグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(注3) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/14 11:03 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2020/02/14 11:03
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △2,585,341 四半期連結損益計算書の営業利益 1,517,003 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、2019年10月11日に公表いたしました「財務体質の強化に関するお知らせ」のとおり、不動産事業を取り巻く金融環境の変化に対応するべく、販売用不動産の仕入から売却までの期間を短縮する等、総資産回転率を向上させる仕組みに転換いたしました。これに伴い、三井住友ファイナンス&リース株式会社の100%子会社であるSMFLみらいパートナーズ株式会社、みずほリース株式会社の100%子会社であるエムエル・エステート株式会社のそれぞれと、販売用不動産の包括的な売買取引に係る枠の設定をするべく基本協定書を締結し、本売買枠等を活用した販売用不動産の早期売却を行うことで、自己資本比率等財務指標の改善や有利子負債削減による新規資金調達力の拡大、並びに開発利益の早期獲得等を目的とした財務体質のさらなる強化に取り組んでまいりました。2020/02/14 11:03
当第3四半期連結累計期間の売上高は39,236,265千円(前年同期比88.0%増)、営業利益は2,653,077千円、(同74.9%増)、経常利益は2,105,288千円(同25.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,554,569千円(同35.3%増)となりました。
なお当社は、地主アセットマネジメント株式会社及び「地主リート」間で「スポンサーサポート契約」を締結しており、当社がスポンサー会社であります。2019年11月27日に「『地主プライベートリート投資法人』への販売用不動産の売却に関するお知らせ」で公表いたしましたとおり、このスポンサーサポート契約に基づいて、2020年1月10日に当社から「地主リート」へ17案件の売却(売却価格26,075,000千円)を完了しております。