営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年6月30日
- 6億9300万
- 2024年6月30日 +904.62%
- 69億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ます。2024/08/13 10:15
(注3)セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
(注4)「リース取引に関する会計基準」の対象になる取引が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、企画・仲介事業等を含んでおります。
(注2)セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主にセグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であり
ます。
(注3)セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
(注4)「リース取引に関する会計基準」の対象になる取引等が含まれております。2024/08/13 10:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2024/08/13 10:15
当中間連結会計期間においても、建物を保有しないことから自然災害やマーケットボラティリティに強く、長期にわたり安定的に収益を得ることができるJINUSHIビジネスを基本戦略に、新規仕入及び販売用不動産の売却を推進いたしました。
この結果、当中間連結会計期間の売上高は44,929百万円(前年同期比333.1%増)、営業利益は6,962百万円(同903.6%増)、経常利益は7,100百万円(同898.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は5,242百万円(同339.3%増)となりました。
仕入(契約ベース)については、テナント業種の多様化、事業エリアの拡大、土地のオフバランスといった成長戦略により、当中間連結会計期間においては、44件・29,800百万円(前年同期比1件減・4,800百万円減)となりました。契約件数については、過去最高の年間仕入契約件数となった前連結会計年度と同様に好調に推移しています。また、テナント数においては、2024年6月末時点で134社となるなど、大きく増加しています。