繰延税金資産
連結
- 2023年12月31日
- 1億5400万
- 2024年12月31日 +37.01%
- 2億1100万
個別
- 2023年12月31日
- 1億4100万
- 2024年12月31日 +14.18%
- 1億6100万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/03/27 17:03
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因と前事業年度(2023年12月31日) 当事業年度(2024年12月31日) 繰延税金資産 借地権否認額 24百万円 25百万円 繰延税金負債合計 48 42 繰延税金資産(負債)の純額 141 161 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/03/27 17:03
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 繰延税金資産 借地権否認額 24百万円 25百万円 繰延税金負債合計 △818 △550 繰延税金資産(負債)の純額 △433 △113 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、無形固定資産に区分掲記しておりました「商標権」(当連結会計年度は、10百万円)は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度から「その他」に含めて表示しております。2025/03/27 17:03
また、前連結会計年度において、固定資産の「その他」に含めていた「繰延税金資産」(前連結会計年度は、154百万円)及び固定負債の「その他」に含めていた「匿名組合出資預り金」(前連結会計年度は、142百万円)はそれぞれ金額的重要性が増したため、当連結会計年度から区分掲記しております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)