臨時報告書
- 【提出】
- 2026/03/25 15:35
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
2026年3月25日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
当社は2026年3月25日付の取締役会において、当社の連結子会社であるニューリアルプロパティ株式会社を解散し、清算することを決議いたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
本件に伴い、繰延税金資産の回収可能性を検討の上、繰延税金資産を計上する予定です。これにより2026年12月期の決算において以下のとおり計上する予定です。なお、金額は直近決算からの見込額です。
〈連結財務諸表〉
法人税等(益)及び法人税等調整額(益) 計1,685百万円
〈個別財務諸表〉
法人税等(益)及び法人税等調整額(益) 計1,530百万円
以 上
2026年3月25日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
当社は2026年3月25日付の取締役会において、当社の連結子会社であるニューリアルプロパティ株式会社を解散し、清算することを決議いたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
本件に伴い、繰延税金資産の回収可能性を検討の上、繰延税金資産を計上する予定です。これにより2026年12月期の決算において以下のとおり計上する予定です。なお、金額は直近決算からの見込額です。
〈連結財務諸表〉
法人税等(益)及び法人税等調整額(益) 計1,685百万円
〈個別財務諸表〉
法人税等(益)及び法人税等調整額(益) 計1,530百万円
以 上
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
2026年3月25日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
当社は2026年3月25日付の取締役会において、当社の連結子会社であるニューリアルプロパティ株式会社を解散し、清算することを決議いたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
本件に伴い、繰延税金資産の回収可能性を検討の上、繰延税金資産を計上する予定です。これにより2026年12月期の決算において以下のとおり計上する予定です。なお、金額は直近決算からの見込額です。
〈連結財務諸表〉
法人税等(益)及び法人税等調整額(益) 計1,685百万円
〈個別財務諸表〉
法人税等(益)及び法人税等調整額(益) 計1,530百万円
以 上
2026年3月25日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
当社は2026年3月25日付の取締役会において、当社の連結子会社であるニューリアルプロパティ株式会社を解散し、清算することを決議いたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
本件に伴い、繰延税金資産の回収可能性を検討の上、繰延税金資産を計上する予定です。これにより2026年12月期の決算において以下のとおり計上する予定です。なお、金額は直近決算からの見込額です。
〈連結財務諸表〉
法人税等(益)及び法人税等調整額(益) 計1,685百万円
〈個別財務諸表〉
法人税等(益)及び法人税等調整額(益) 計1,530百万円
以 上