有価証券報告書-第26期(2025/01/01-2025/12/31)
(リース取引関係)
1.ファイナンス・リース取引(借主側)
(1) 所有権移転ファイナンス・リース取引
①リース資産の内容
有形固定資産
主として事務所設備(建物附属設備)であります。
②リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
(2) 所有権移転外ファイナンス・リース取引
①リース資産の内容
有形固定資産
主として事務用機器(車両運搬具及び工具器具備品)であります。
②リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに関する未経過リース料
(単位:百万円)
3.オペレーティング・リース取引(貸主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに関する未経過リース料
(単位:百万円)
販売用不動産に係るオペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに関する未経過リース料を上記の表に含めております。
なお、販売用不動産に係るオペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに関する未経過リース料は、以下のとおりであります。
前連結会計年度 1年内:2,548百万円、1年超:30,525百万円
当連結会計年度 1年内:2,293百万円、1年超:44,570百万円
1.ファイナンス・リース取引(借主側)
(1) 所有権移転ファイナンス・リース取引
①リース資産の内容
有形固定資産
主として事務所設備(建物附属設備)であります。
②リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
(2) 所有権移転外ファイナンス・リース取引
①リース資産の内容
有形固定資産
主として事務用機器(車両運搬具及び工具器具備品)であります。
②リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに関する未経過リース料
(単位:百万円)
| 前連結会計年度 (2024年12月31日) | 当連結会計年度 (2025年12月31日) | |
| 1年内 | 448 | 527 |
| 1年超 | 1,549 | 1,853 |
| 合計 | 1,998 | 2,381 |
3.オペレーティング・リース取引(貸主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに関する未経過リース料
(単位:百万円)
| 前連結会計年度 (2024年12月31日) | 当連結会計年度 (2025年12月31日) | |
| 1年内 | 3,264 | 3,646 |
| 1年超 | 37,246 | 58,128 |
| 合計 | 40,511 | 61,775 |
販売用不動産に係るオペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに関する未経過リース料を上記の表に含めております。
なお、販売用不動産に係るオペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに関する未経過リース料は、以下のとおりであります。
前連結会計年度 1年内:2,548百万円、1年超:30,525百万円
当連結会計年度 1年内:2,293百万円、1年超:44,570百万円