3850 エヌ・ティ・ティ・データ・イントラマート

3850
2026/10/09
時価
196億円
PER 予
18.53倍
2010年以降
12.35-10142.11倍
(2010-2026年)
PBR
3.29倍
2010年以降
1.32-7.27倍
(2010-2026年)
配当 予
1.89%
ROE 予
17.74%
ROA 予
9.39%
資料
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資産

【資料】
有価証券報告書-第18期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
【閲覧】

連結

2016年3月31日
45億7964万
2017年3月31日 +7.68%
49億3116万

個別

2016年3月31日
44億1925万
2017年3月31日 +7.91%
47億6889万

有報情報

#1 たな卸資産の注記(連結)
※1.たな卸資産の内訳は、次のとおりであります。
2017/06/16 14:50
#2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
な卸資産の評価基準及び評価方法
(1)仕掛品及び商品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
(2)貯蔵品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。2017/06/16 14:50
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2017/06/16 14:50
#4 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
有形固定資産の減価償却の方法については、従来、当社では、建物を除き定率法を採用しておりましたが、当事業年度より定額法に変更しております。
2017/06/16 14:50
#5 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
有形固定資産の減価償却の方法については、従来、当社及び国内連結子会社では、建物を除き定率法を採用しておりましたが、当連結会計年度より定額法に変更しております。
2017/06/16 14:50
#6 固定資産の減価償却の方法
形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 4年~15年
工具器具備品 3年~10年
(2)無形固定資産
無形固定資産(ソフトウェアを除く)については定額法によっております。
なお、ソフトウェアの減価償却方法は次のとおりです。
①市場販売目的のソフトウェア
見込販売期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。
②自社利用のソフトウェア
見込利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。2017/06/16 14:50
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
セグメント負債は、最高経営意思決定機関に対して定期的に提供され、使用されておりません。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計方針の変更」に記載のとおり、有形固定資産の減価償却方法については、従来、当社及び国内連結子会社では、建物を除き定率法を採用しておりましたが、当連結会計年度より定額法に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当連結会計年度のセグメント利益が、それぞれ「パッケージ事業」で469千円、「サービス事業」で758千円増加しております。2017/06/16 14:50
#8 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
資産前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計2,780,3502,665,019
全社資産(注)1,799,2952,266,150
連結財務諸表の資産合計4,579,6464,931,169
(注)全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金及び管理部門に係る資産であります。
(単位:千円)
2017/06/16 14:50
#9 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2017/06/16 14:50
#10 引当金の計上基準
(3)退職給付引当金
従業員の退職に備えるため、当事業年度末における退職給付債務見込額及び年金資産額に基づき、当事業年度末において発生していると認められる額を計上しております。
①退職給付見込額の期間帰属方法
2017/06/16 14:50
#11 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2017/06/16 14:50
#12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成28年3月31日)当事業年度(平成29年3月31日)
繰延税金資産
未払事業税9,654千円6,553千円
繰延税金負債合計△8,889△5,805
繰延税金資産(負債)の純額117,300131,004
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2017/06/16 14:50
#13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(平成28年3月31日)当連結会計年度(平成29年3月31日)
繰延税金資産
賞与引当金25,267千円28,347千円
繰延税金負債合計△9,982△6,758
繰延税金資産(負債)の純額134,433147,719
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2017/06/16 14:50
#14 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度において、独立掲記していた「投資その他の資産」の「関係会社出資金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」の「関係会社出資金」10,972千円は、「その他」として組み替えております。
2017/06/16 14:50
#15 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3)当該資産除去債務の総額の増減
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)
期首残高28,752千円32,572千円
有形固定資産の取得に伴う増加額3,514-
時の経過による調整額306311
2017/06/16 14:50
#16 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2)年金資産の期首残高と期末残高の調整表(簡便法を適用した制度を除く。)
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)
年金資産の期首残高149,610千円184,189千円
期待運用収益3,8674,731
その他10,4102,408
年金資産の期末残高184,189198,425
(3)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
2017/06/16 14:50
#17 連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【連結損益及び包括利益計算書】
(単位:千円)
為替差損9,1319,387
固定資産除却損39830,892
特別退職金-60,589
2017/06/16 14:50
#18 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2017/06/16 14:50
#19 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 4年~15年
工具器具備品 3年~10年
② 無形固定資産
無形固定資産(ソフトウェアを除く)については定額法によっております。
なお、ソフトウェアの減価償却方法は次のとおりです。
・市場販売目的のソフトウェア
見込販売期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。
・自社利用のソフトウェア
見込利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。2017/06/16 14:50
#20 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
価証券
その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
② たな卸資産
仕掛品及び商品については個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
貯蔵品については、先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。2017/06/16 14:50
#21 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(平成28年3月31日)
連結貸借対照表計上額(千円)時価(千円)差額(千円)
(2)売掛金860,086860,086-
資産計3,193,2863,193,286-
(1)買掛金230,176230,176-
当連結会計年度(平成29年3月31日)
連結貸借対照表計上額(千円)時価(千円)差額(千円)
(2)売掛金778,119778,119-
資産計3,593,2083,593,208-
(1)買掛金219,040219,040-
(注)1.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項
2017/06/16 14:50
#22 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)
1株当たり純資産額588.77円650.87円
1株当たり当期純利益金額54.24円70.80円
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2017/06/16 14:50

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