- 2154
- 2026/09/10
- 時価
- 1758億円
- PER 予
- 13.37倍
- 2010年以降
- 赤字-53.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.05倍
- 2010年以降
- 0.41-7.19倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.65%
- ROE 予
- 15.33%
- ROA 予
- 9.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)のれん償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2019/09/30 16:08
当連結会計年度(自 2018年7月1日 至 2019年6月30日) - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2019/09/30 16:08
前連結会計年度(2018年6月30日) 当連結会計年度(2019年6月30日) 連結子会社の税率差異 △0.3 △0.2 のれん償却額 4.9 4.0 取得関連費用 1.8 0.0 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2019/09/30 16:08
当社グループは、各事業の成長性と収益性を評価する指標として、売上高とその増加率、売上総利益率、営業利益とその増加率、EBITDA(当社算定方法:営業利益+のれん償却額+減価償却費+M&A一時費用)とその増加率を重視しております。
直近の目標とする経営指標は、2020年6月期におけるEBITDA100億円の到達としております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費2019/09/30 16:08
当連結会計年度における販売費及び一般管理費は、11,171百万円となり、前連結会計年度比で2,166百万円増加いたしました。当連結会計年度においてもM&Aに伴うのれん償却額や取得関連費用が発生しましたが、前連結会計年度よりも小規模であったこと、および売上原価の改善が進んだことにより、販売費及び一般管理費の売上高に対する比率は13.7%と、前連結会計年度比で0.1ポイント減少しております。
この結果、営業利益は、前連結会計年度比で1,422百万円増加し、5,719百万円となりました。