純資産
連結
- 2017年6月30日
- 66億9700万
- 2018年6月30日 +104.79%
- 137億1500万
- 2019年6月30日 +15.22%
- 158億200万
個別
- 2017年6月30日
- 60億4500万
- 2018年6月30日 +105.96%
- 124億5000万
- 2019年6月30日 +12%
- 139億4400万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2019/09/30 16:08
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。
新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金及び資本準備金に振り替えます。なお、新株予約権が失効したときは、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理します。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べて993百万円増加(6.9%増)し、15,404百万円となりました。主たる変動項目は、未払費用の増加835百万円、未払法人税等の増加428百万円によるものであります。2019/09/30 16:08
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べて2,086百万円増加(15.2%増)し、15,802百万円となりました。主たる変動項目は、親会社株主に帰属する当期純利益の増加3,706百万円、剰余金の配当による減少1,376百万円、当社子会社の非支配株主に係る売建プット・オプションの反映326百万円によるものであります。
③ キャッシュ・フローの状況 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 投資有価証券2019/09/30 16:08
時価のあるもの 決算期末実の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産
直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2019/09/30 16:08
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当該株式の分割が、前連結会計年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は、次のとおりであります。2019/09/30 16:08
(5)資本金の額の変更項目 前連結会計年度(自 2017年7月1日至 2018年6月30日) 当連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 1株当たり純資産 320円65銭 364円26銭 1株当たり当期純利益金額 64円31銭 87円47銭
今回の株式分割に際して、資本金の額の変更はありません。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/09/30 16:08
3.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2018年6月30日) 当連結会計年度(2019年6月30日) 純資産の部の合計額(百万円) 13,715 15,802 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 133 363 (うち新株予約権(百万円)) (3) (3)