- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
4.当社は、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、前連結会計年度のセグメント資産については、当該会計基準等を遡って適用した後の数値となっております。
2019/09/30 16:08- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、障がい者雇用促進事業を含んでおります。
2.調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/09/30 16:08 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。また、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2019/09/30 16:08- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、各事業の成長性と収益性を評価する指標として、売上高とその増加率、売上総利益率、営業利益とその増加率、EBITDA(当社算定方法:営業利益+のれん償却額+減価償却費+M&A一時費用)とその増加率を重視しております。
直近の目標とする経営指標は、2020年6月期におけるEBITDA100億円の到達としております。
2019/09/30 16:08- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度(2018年7月1日~2019年6月30日)の売上高は81,596百万円(前期比24.8%増)となりました。これは主に、技術系領域が引き続き好調に成長したことに加え、第1四半期連結会計期間において、新たに株式を取得した英国の人材派遣会社Quattro Group Holdings Limitedの業績および、昨年度に株式を取得した英国の人材派遣会社Gap Personnel Holdings Limitedの業績が通期にわたって寄与したことによるものです。
利益については、各セグメントでの増収に伴う増益により、営業利益は5,719百万円(前期比33.1%増)、経常利益は5,606百万円(前期比32.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,706百万円(前期比44.3%増)となりました。
セグメント別の経営成績の概要は、次のとおりです。
2019/09/30 16:08- #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
3.合併当事会社の概要
| 存続会社 | 消滅会社 |
| 売上高 | 3,728 | 6,708 |
| 営業利益 | 389 | 920 |
| 経常利益 | 390 | 911 |
4.合併及び商号変更後の状況
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