- 2154
- 2026/10/08
- 時価
- 1790億円
- PER 予
- 13.61倍
- 2010年以降
- 赤字-53.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.09倍
- 2010年以降
- 0.41-7.19倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.57%
- ROE 予
- 15.33%
- ROA 予
- 9.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2019年6月30日
- 9億9000万
- 2020年6月30日 +6.97%
- 10億5900万
個別
- 2019年6月30日
- 7億100万
- 2020年6月30日 -58.2%
- 2億9300万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/09/30 15:00
1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年6月30日) 当事業年度(2020年6月30日) (繰延税金資産) 賞与引当金 244百万円 1百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/09/30 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が103百万円増加しております。主な理由として、当社連結子会社である株式会社ビーネックスウィズにおいて、評価性引当額が62百万円増加し、同じく当社の連結子会社である香港虎斯科技有限公司において、評価性引当額が49百万円増加したためであります。前連結会計年度(2019年6月30日) 当連結会計年度(2020年6月30日) (繰延税金資産) 退職給付に係る負債 36百万円 24百万円 繰延税金負債との相殺 - △18 繰延税金資産の純額 990 1,059 繰延税金負債合計 △88 △81 繰延税金資産との相殺 - 18 繰延税金負債の純額 △88 △63 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (3)繰延税金資産2020/09/30 15:00
当社グループでは、回収可能性がないと判断される繰延税金資産に対して評価性引当額を設定し、適切な繰延税金資産を計上しております。繰延税金資産の回収可能性は各社、各納税主体で十分な課税所得を計上するか否かによって判断されるため、その評価には、実績情報とともに将来に関する情報が考慮されております。
経営者は、当該計上額が適切なものであると判断しておりますが、将来の予測不能な事業上の前提条件の変化に伴う各社、各納税主体の経営悪化により、繰延税金資産に対する評価性引当額を追加で設定する可能性があります。 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積り)2020/09/30 15:00
関係会社株式の実質価額の判断、固定資産の減損の判断及び繰延税金資産の回収可能性の判断等にあたり、国内外における新型コロナウイルスの感染拡大に伴う影響について、翌事業年度にわたって影響が続くものとし、足元の実績をもとに当初の事業計画値に反映し会計上の見積りとしております。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/09/30 15:00
固定資産の減損の判断および繰延税金資産の回収可能性の判断等にあたり、国内外における新型コロナウイルスの感染拡大に伴う影響について、翌連結会計年度にわたって影響が続くものとし、足元の実績をもとに当初の事業計画値に反映し会計上の見積りとしております。