のれん
連結
- 2015年3月31日
- 13億1829万
- 2016年3月31日 +876.59%
- 128億7432万
個別
- 2015年3月31日
- 6564万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の及ぶ期間(20年以内)に基づき定額法により償却を行っております。2016/06/24 15:11 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、単一セグメントであるため、記載を省略しております。2016/06/24 15:11
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
記載すべき事項はありません。 - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりです。(単位:千円)2016/06/24 15:11
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 広告宣伝費 2,519,267 2,772,896 のれん償却費 343,300 425,672 減価償却費 264,081 557,450 - #4 事業等のリスク
- 当社グループの海外関係会社の業績、資産及び負債は、日本円換算した上で連結財務諸表を作成しており、換算時の為替レートによる為替変動の影響があります。想定を超えた急激な為替レートの変動が発生した場合、当社グループの業績及び財務状態に影響を与える可能性があります。2016/06/24 15:11
⑩ のれんの減損について
当社グループは、平成27年10月に、アジア・オセアニア地域で医薬情報サービス事業を展開するMIMSグループを買収するため、同グループの持株会社であるMedica Asia (Holdco) Limitedの株式の60%を取得しました。この買収に伴い、多額ののれんを計上しており、今後、同グループの収益性が著しく低下し減損損失の計上が必要となった場合、当社グループの業績及び財務状態に影響を与える可能性があります。 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 309,415千円2016/06/24 15:11
5. 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #6 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~15年
工具、器具及び備品 5~6年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づき償却を行っております。
のれんについては、その効果の及ぶ期間(6年以内)に基づき償却を行っております。2016/06/24 15:11 - #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにeChannelling PLC社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳ならびにeChannelling PLC社株式の取得価額とeChannelling PLC社取得のための支出(純額)との関係は次の通りです。2016/06/24 15:11
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)流動資産 28,243 千円 固定資産 110,103 のれん 600,141 流動負債 △35,265
MIMSグループの持株会社であるMedica Asia(Holdco)Limited.の株式を取得したことにより新たにMIMSグループを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳ならびにMedica Asia(Holdco)Limited.株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次の通りです。