2146 UTグループ

2146
2026/04/07
時価
1187億円
PER 予
18.57倍
2010年以降
赤字-59.09倍
(2010-2025年)
PBR
4.48倍
2010年以降
0.37-17.62倍
(2010-2025年)
配当 予
5.48%
ROE 予
24.13%
ROA 予
9.43%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
派遣・請負
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」にお
2017/06/26 15:14
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
UTハートフル株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2017/06/26 15:14
#3 事業等のリスク
したがって、顧客である国内メーカーの減産に伴って、当社グループ各社との契約量が低減することや、同業他社との価格競争が激化するといった傾向があります。
その一方で、当社グループ各社が雇用している技術職社員については、これらの変動要因を回避するため、顧客企業とパートナーシップを構築して、長期的かつ安定的な人材供給を目指しております。しかしながら、長期雇用を原則としておりますので、技術職社員の配置転換等が円滑に進まなかった場合には、待機人員となり、当社グループ各社の収益を圧迫する可能性があります。また、当社グループ各社の契約量が急激に増加する場合には、売上高の増加よりも先行して発生する技術職社員の採用費の負担が大きく影響し、期間損益に悪影響を与える可能性があります。
3) 「構内作業業務請負」に関するリスク
2017/06/26 15:14
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高4,153,447千円
営業利益△152,654
経常利益△101,016
税金等調整前当期純利益△98,462
親会社株主に帰属する当期純利益△69,814
1株当たり当期純利益金額△1.96
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定し、平成28年1月1日から平成28年12月31日の被取得企業
2017/06/26 15:14
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」にお
ける記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/06/26 15:14
#6 業績等の概要
(製造派遣事業)
製造派遣事業においては、「コミット受注」により受注と採用が好調に推移し、技術職社員数と売上高の増加に寄与しました。加えて、社員の定着率向上につながる1工場当たりの派遣人数を増やす工場内シェアの向上施策を進めたことで、収益性が改善し利益率が向上しました。また、平成29年3月には、兵庫県を中心として関西エリアに基盤を持つ株式会社タイト・ワークの株式を取得し連結子会社としております。
以上の結果、売上高49,909百万円(前年同期38,333百万円、30.2%の増収)、営業利益2,271百万円(前年同期1,482百万円、53.2%の増益)、技術職社員数14,123名(前年同期10,022名、4,101名の増加)となりました。
2017/06/26 15:14
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
社の経営の基本方針
当社グループは「はたらく力でイキイキをつくる」というグループミッションのもと、平成29年3月期を初年度とする中期経営計画では「日本全土に仕事をつくる」をビジョンに掲げ、平成33年3月期には在籍29,000名、売上高1,450億円、EBITDA100億円、営業利益82億円を目標に、人材業界における、日本を代表するリーダー企業へ成長することを目指しております
(2)目標とする経営指標
2017/06/26 15:14

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