営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 51億9700万
- 2019年3月31日 +55.53%
- 80億8300万
個別
- 2018年3月31日
- 19億3300万
- 2019年3月31日 +107.97%
- 40億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額339百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社の有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。2019/11/07 15:07
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△123百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額4,530百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3) セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額423百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社の有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/07 15:07 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/11/07 15:07
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.経営成績2019/11/07 15:07
当連結会計年度は売上高101,103百万円(前年同期81,751百万円、23.7%の増収)、営業利益8,083百万円(前年同期5,197百万円、55.5%の増益)、経常利益8,166百万円(前年同期5,222百万円、56.4%の増益)、親会社株主に帰属する当期純利益4,968百万円(前年同期3,534百万円、40.6%の増益)、技術職社員数は20,583人(前年同期18,569名、2,014名の増加)となりました。
セグメントごとの経営成績は以下のとおりであります。 - #5 配当政策(連結)
- 上記の株主還元方針に基づきますと、当社の利益成長と比べ、現下の株価水準は割安であると判断しておりますが、経営環境の変化等を総合的に勘案し、自己株式取得ではなく、1株当たり36.93円の普通配当を実施することといたしました。2019/11/07 15:07
加えて、当社グループは、当連結会計年度において製造派遣業界では最大数となる技術職社員数2万人を突破し、売上高1,011億円、営業利益80億円と過去最高の業績を達成するとともに、2019年4月14日をもって創業25年目を迎えることから、株主の皆様のこれまでのご支援に感謝の意を表すため、1株当たり25円の特別配当を実施いたします。これにより、当期の株主還元につきましては1株当たり61.93円の配当金により行うことといたしました。
なお、基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。