ソフトウエア
連結
- 2022年3月31日
- 4億6100万
- 2023年3月31日 +319.74%
- 19億3500万
個別
- 2022年3月31日
- 4億100万
- 2023年3月31日 +376.06%
- 19億900万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ② 無形固定資産2023/06/26 13:46
ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~47年
その他 2~20年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
ハ.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、主なリース期間は5年であります。2023/06/26 13:46 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損2023/06/26 13:46
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) 建物及び構築物 10 百万円 3 百万円 ソフトウエア 3 36 その他 1 0 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは以下のとおりであります。2023/06/26 13:46
ソフトウエア:次期システムの構築等(主に会計、人事給与関連) 855百万円 次世代統合サイトの構築等(採用関連) 814百万円 社宅管理システムの構築等 146百万円 社内インフラの構築 68百万円 VR教育ソフトの開発等 54百万円 そ の 他:(ソフトウエア仮勘定)次期システムの構築等(主に請求管理、勤怠関連)881百万円 (ソフトウエア仮勘定)次世代統合サイトの構築等(採用関連) 29百万円 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ④ 高スキルエンジニア領域の開拓2023/06/26 13:46
企業が生産性を向上させるには、テクノロジーの活用が欠かせません。また、ソフトウエアやネットワークとモノづくりが一体となった製品開発の増加により、領域横断での知識・経験等高度な技術を持った人材がより多く必要となっていきます。
当社グループは、この領域に対し、実績のある大手企業との提携やM&Aを活用して規模拡大と機能強化を図ります。技術の領域で働き続けたいエンジニアや高度なスキルを身につけたい人材等のニーズに応えることで、「技術を追求しながらイキイキ働ける環境づくり」を目指します。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/06/26 13:46
当連結会計年度末における流動資産は55,784百万円となり、前連結会計年度末に比べ6,036百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が6,142百万円増加したことによるものであります。固定資産は15,846百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,486百万円増加いたしました。これは主に当社グループのシステム構築への投資進捗に伴い、ソフトウエアが1,473百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は71,630百万円となり、前連結会計年度末に比べ7,523百万円増加いたしました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2023/06/26 13:46
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
ハ.リース資産 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2023/06/26 13:46
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
ハ.リース資産